セバスチャン・ベッテル 「レッドブルを離れるなんて想像できない」
2012年10月16日

レッドブルで2年連続でタイトルを獲得したセバスチャン・ベッテルは、F1韓国GPでフェルナンド・アロンソに6ポイント差をつけてチャンピオンシップ首位に立った。
「僕はレッドブルにとても満足しているし、離れるなんてまったく考えていない」とセバスチャン・ベッテルはコメント。
レッドブル:今季初の1-2フィニッシュ (F1韓国GP)
2012年10月14日

セバスチャン・ベッテル (優勝)
「今日は僕とチームにとって完璧な1日だったと思う。良いスタートをすることが重要だった。加速でマークに勝つことができ、サイド・バイ・サイドになった。ターン3でインサイドにいたのでうまく抜けることができたし、それによってターン4で前に留まることができた」
レッドブル:マーク・ウェバーが今季初ポール (F1韓国GP 予選)
2012年10月13日

マーク・ウェバー (1番手)
「僕たち全員にとってタイトなセッションだった。セッションが展開し、みんなが異なるタイヤコンパウンドで異なるバランス問題を抱えていたと思う。そのなかでの自分のラップには満足しているし、堅実だった」
レッドブル:F1韓国GP 初日のコメント
2012年10月13日

セバスチャン・ベッテル (1番手)
「全体的に見て、かなり満足できるけど、かなりタイトになりそうだね。今日の全ての走行に満足しているわけではないけおd、トラックは午前中にかなり変化していたし、予想していたよりも良かった」
セバスチャン・ベッテル:F1韓国GP プレビュー
2012年10月10日

セバスチャン・ベッテル (レッドブル)
「トラックは原則的に2つのパートから成り立っている。パーマネントなトラック、そして終盤の都市のなかではないけどストリートサーキットのような部分だ。トラックはかなり南部の霊岩の西の端に位置している」
マーク・ウェバー:F1韓国GP プレビュー
2012年10月10日

マーク・ウェバー (レッドブル)
「韓国サーキットは、速いブダペストのようだ。ラップの序盤に長いストレートがある。去年はあそこでルイスと良いバトルができたし、楽しかったね。最後の2つのセクターはコーナーが多くてとても忙しい」
レッドブル 「ロータスはグロージャンをコントロールするべき」
2012年10月9日

ロマン・グロージャンは、F1日本GPのオープニングラップのターン2でマーク・ウェバーに追突。マーク・ウェバーはロマン・グロージャンを「1周目の頭のいかれたやつ」と批判。レース後、鈴鹿のロータスのオフィスに怒鳴り込み、事故に対する怒りをぶちまけた。
レッドブル:セバスチャン・ベッテルが今季3勝目 (F1日本GP)
2012年10月7日

セバスチャン・ベッテル (優勝)
「素晴らしい週末だった。昨日の予選は完璧だったし、今日も完璧だった。クルマのバランスも最高だった。ピットストップでもほとんど何も変えなかった。全てがうまくいっているみたいだったからね」
レッドブル:ベッテルが鈴鹿で4年連続ポール! (F1日本GP 予選)
2012年10月6日

セバスチャン・ベッテル (1番手)
「最初の走行でタイムが出せて良かったよ。その後にイエローフラッグが出たからね。クルマのバランスも最高だったし、今日は路面もうまくつかめような気がしていたんだ。どのセッションも1回のアタックだけで十分だった」