BMW:F1 カナダGP初日 ロバート・クビサが2番手
2008年6月7日
トヨタ:F1 カナダGP初日 グリップに悩まされた一日
2008年6月7日

午前中は雨に見舞われ、湿ったコースコンディションでのスタートとなった。第1回目、パナソニック・トヨタ・レーシングのヤルノ・トゥルーリとティモ・グロックは、各々31周と28周を走行し、セットアップとデータ収集を行った。
第2回目では、セッション終了30分前にティモがウォールに接触し31周でセッションを終えた。ヤルノは46周を走行し、セッションを完了した。なお、ブレーキと、ブレーキ時の安定性が、ここモントリオールではパフォーマンスの鍵となるため、TF108はこのレースのために、ブレーキシステムを進化させている。そして、明日土曜日午前中のフリー走行第3回目で、予選と決勝に向け、仕上げを行っていく。
ホンダ:F1 カナダGP初日 リアの安定性に課題
2008年6月7日
F1第7戦カナダGP フリー走行2回目:ハミルトンがトップ
2008年6月7日
マクラーレン、ユニークな手法でブリッヂ・ウィングを固定
2008年6月7日
セバスチャン・ブエミ:インタビュー
2008年6月7日
マーク・ウェバー、「ポイントを獲り続けたい」
2008年6月7日

マーク、モナコでは4位で5ポイントを獲得しましたね。次はどうですか?モントリオールでは表彰台でしょうか?去年はグリッド6番からのスタートでしたね。トラックはあなたに合っているようです・・・
モントリオールは素晴らしいサーキットだし、ポイント・フィニッシュを続けたい。僕たちにとってそれが最も重要なことだ。4位になったモナコのように、クレイジーなレースにならないと表彰台は信じられないほど難しい。でも予選をうまく行い、好調なレースを継続しなければならない。うまくいけばポイントが獲得できるだろう。現時点ではマシンとチームは調子がいいし、発展し続けなければならない。
F1第7戦カナダGP フリー走行1回目:マッサがトップ
2008年6月7日
キミ・ライコネン、引退説を否定せず
2008年6月6日
F1 シンガポールGPのスケジュールを変更へ
2008年6月6日








