フェリペ・マッサ 「シーズン後半戦の良いスタートが切れそう」
2014年8月19日

フェリペ・マッサ (ウィリアムズ)
「スパは大好きだ。ロングストレートや高速コーナーがあってお気に入りの一つだし、みんながそこでレースをするのを楽しみにしてる。ロングストレートは僕たちのマシンに合ってるので、シーズン後半戦の良いスタートが切れそうだ」
エイドリアン・スーティル 「トップスピード重視のセットアップで行く」
2014年8月19日

エイドリアン・スーティル (ザウバー)
「スパ・フランコルシャンは好きなトラックだし、レース週末をとても楽しみにしている。雰囲気は最高だし、いつもたくさんのファンが来てくれる。今年のマシンはトップスピードが延びてグリップが減ってるので、そのような状況で走るのが楽しみだ」
エステバン・グティエレス 「スパはエンジンパワーが重要」
2014年8月19日

エステバン・グティエレス (ザウバー)
「スパ・フランコルシャンで走るのを本当に楽しみにしている。本当にレースがすべてのイベントだし、ファンは僕たちのスポーツに本当に熱心だ。ドライバーに近づけるようにファンがとても早くにトラックに到着するのを思い出す」
ロータス、2015年は“フォーク型”ノーズを廃止へ
2014年8月18日

今シーズン、苦しい戦いを強いられているロータスだが、テクニカルディレクターを務めるニック・チェスターは、この革命的なノーズが“日所に優れたソリューション”であり、今シーズンの残りレースで継続する予定だと主張している。
佐藤琢磨、ミルウォーキーの決勝レースは15位 (インディカー)
2014年8月18日

予選10番手だった佐藤琢磨は、最初のスタートへと加速していったターン4でリアを大きくスライドさせ、18番手まで後退。フルコースコーションが1度しか出されなかったレースでは遅れを取り戻すのが大変難しく、辛抱強く走り続け、ピットストップでセッティング変更を施してマシンを改善したが、15位でのゴールとなった。
佐藤公哉、AUTO GPのチャンピオンを獲得!
2014年8月18日

ランキング2位のドライバーに44ポイント差をつけて第7大会ニュルブルクリンクに乗り込んだ佐藤公哉。
第1レースでは、1位でフィニッシュしたドライバーがペナルティで降格となり、優勝。第2レースでは、3位となった佐藤公哉だったが、1戦を残して見事タイトルを決めた。
佐藤琢磨、ミルウォーキーの予選は10番手 (インディカー)
2014年8月18日

佐藤琢磨は、午前中のプラクティス1では16番手だったが、プラクティス2では暑さの中で自己ベストのラップタイムを更新して8番手につけた。
予選ではいくぶん涼しくなったコンディションにマシンのセットアップを完全に合わせ込むことができなかったが、レース用セッティングでのマシンの仕上がりには好感触を得ている。
MotoGP:ダニ・ペドロサが今季初優勝、マルク・マルケスは連勝ストップ
2014年8月18日

気温17度、路面温度23度のドライコンディションの中、5番グリッドのペドロサは、1ラップ目に4番手、2ラップ目に3番手、3ラップ目に2番手に浮上。4ラップ目にサーキットレコードラップを書き換えると、6ラップ目にはトップに飛び出し、1分56秒前半の安定したペースで周回を刻んで、最高峰クラスで通算26勝目、キャリア通算49勝目を挙げた。
セルジオ・ペレス 「小林可夢偉からタイヤの使い方を学んだ」
2014年8月16日

マクラーレンへ移籍するする前、セルジオ・ペレスはF1デビューを果たした2011年と2012年にザウバーで小林可夢偉とともに戦った。