マーカス・エリクソン ヘルメット (2015年)
2015年1月31日

マーカス・エリクソンの2015年のヘルメット。今年ザウバーに移籍したスウェーデン出身のマーカス・エリクソン。カラーリングは、スウェーデンのナショナルカラーであるイエローとブルーを採用。デザインは昨年よりもシンプルになっている。頭頂部にはカーナンバーの“9”を掲載。BELL製。
セルジオ・ペレス ヘルメット (2015年)
2015年1月23日

セルジオ・ペレスの2015年のヘルメット。今年は、イエローとグリーンのグラデーションとシルバーをベースカラーに採用。頭頂部にはメキシコ国旗をデザイン。側面にはレースナンバーの“11”、背面にメキシコの象形文字をモチーフにした柄がデザインされている。アライ製。
ニコ・ヒュルケンベルグ ヘルメット (2015年)
2015年1月23日
フェルナンド・アロンソ、フェラーリ最後のレースで特別ヘルメットを着用
2014年11月21日

フェルナンド・アロンソは、5年間過ごしたフェラーリを今シーズン限りで離脱することを発表。2015年はマクラーレンに復帰するものとみられている。
F1アブダビGPがフェラーリでの最後のレースとなるフェルナンド・アロンソは、アブダビに特別なヘルメットを持ち込んだ。
ニコ・ロズベルグ、ワールドカップヘルメットのデザインを修正
2014年7月17日

ニコ・ロズベルグは、サッカー ドイツ表彰のワールドカップ優勝を祝うヘルメットを用意。“Die Mannschaft(ドイツ代表)”の優勝回数を示す4つの星の上にワールドカップ・トロフィーが描かれていた。
だが、そのワールドカップ・トロフィーの画像がFIFAの肖像権を侵害することが明らかになった。
ニコ・ロズベルグ、ドイツ代表ワールドカップ優勝特別ヘルメットを着用
2014年7月16日

ドイツ代表は7月13日、ワールドカップ決勝でアルゼンチンを延長の末に1−0で破り、6大会ぶり4度目の優勝を果たした。
ジェンソン・バトン、亡き父に捧げるピンクの特別ヘルメット
2014年7月4日

今年1月、最愛の父ジョン・バトンが他界。カート時代から息子のキャリアをサポートしてきた父親にとっても重要なレースだったF1イギリスGPで、ジョン・バトンがレース日に着ていた“ラッキーシャツ”の色であるピンク色のヘルメットを着用する。
セバスチャン・ベッテル:F1モナコGP 特別ヘルメット
2014年5月24日

グランプリ毎に様々なデザインのヘルメットを用意するセバスチャン・ベッテル。
伝統のモナコGPにはゴールド(ブロンズ?)が経年変化したような独特なペイントを施したヘルメットを用意。バイザーまでレッドブルやスポンサーロゴにエンボス加工が施された非常に凝ったペイントとなっている。
ダニエル・リカルド:F1モナコGP 特別ヘルメット
2014年5月24日

ヘルメットはラメ塗装が施され、ゴールドを用いたゴージャスな印象。サイドには“MONACO”の文字が入れられている。
また、頭頂部には先日亡くなった同じオーストラリア出身のドライバー、ジャック・ブラバムに敬意を表し、“Sir Jack Brabham 1926-2014”の文字が入れられている。