マクラーレン、2018年F1マシン『MCL33』がクラッシュテストに合格
2018年1月24日

今年、ホンダからルノーにF1パワーユニットを変更して表彰台争いへの返り咲きを狙うマクラーレン。2018年はコックピット保護デバイス“Halo”が追加され、FIAの義務的なクラッシュテストに難易度が追加されている。
トロロッソ・ホンダ 「STR13のHaloはもう少し“F1的”な見栄えになる」
2018年1月24日

FIAは、昨シーズンの中盤になって2018年から安全面を向上させるためにコックピット保護デバイス『Halo』を搭載することを決定。
【F1】 将来のF1レギュレーション変更にむけて“3つの要因”に注力
2018年1月23日

リバティメディアが新たなオーナーとなったF1は、視聴者数を増やし、ファンとのエンゲージメントを強化することを強く望んでいる。
フォース・インディア、2018年F1マシン『VJM11』を2月25日に発表
2018年1月23日

2年連続でコンストラクターズ選手権4位というチーム史上最高のシーズンを過ごしてきたフォース・インディア。2018年はセルジオ・ペレスとエステバン・オコンのパートナーシップが2年目を迎える。
ルノー、2018年F1マシン『R.S.18』を2月20日に発表へ
2018年1月22日

これまでフェラーリが22日(木)にオンライン、メルセデスが22日(木)にシルバーストン、マクラーレンが23日(金)にオンライン、トロロッソ・ホンダが25日(日)にバルセロナで披露することを明らかにしている。
【F1】 2019年F1マシンはスポンサー露出を配慮してボディワークを変更
2018年1月22日

最近のシーズンにおけるF1マシンのボディワーク変更に関する議論は、スポンサーのロゴの可視性が要因のひとつとなっている。
先週のF1ストラテジーグループの会議では5チームが提案を行い、そのうちの2つがグループによって承認されたとされた。
スクーデリア・トロ・ロッソ:歴代F1マシン
2018年1月21日

トロ・ロッソは、2015年にレッドブルがミナルディを買収して設立。レッドブルの若手ドライバーを育成するジュニアチームとして誕生した。チーム名のスクーデリア・トロ・ロッソ(Scuderia Toro Rosso)は、Scuderiaがチーム、Toroが雄牛、Rossoが赤を意味し、英語に訳すとTeam Red Bullとなる。
【F1】 2019年からF1ドライバーに80kgの最低重量を導入へ
2018年1月20日

18日(木)にロンドンで開催されたF1ストラテジーグループでは今シーズンから新たな最低重量のルールを導入することに関しては全会一致の同意は得られなかったが、2019年から新たなルールが適用される。
トロロッソ・ホンダ、2018年F1マシン『STR13』を2月25日に発表
2018年1月19日

スクーデリア・トロ・ロッソは、2018年から新たにホンダをF1エンジンパートナーに迎え、「レッドブル・トロロッソ・ホンダ(RED BULL TORO ROSSO HONDA)」のチーム名で参戦する。