F1ドライバーの2021年06月のF1情報を一覧表示します。

2021年 F1シュタイアーマルクGP 決勝:ドライバーコメント(11位~DNF)

2021年6月29日
2021年 F1シュタイアーマルクGP 決勝:ドライバーコメント(11位~DNF)
2021年 F1世界選手権 第7戦 F1シュタイアーマルクGPの決勝で11位~DNFだったドライバーのコメント。

11位:キミ・ライコネン(アルファロメオ)
「あと10周あれば、数ポイントは獲得できたかもしれないけど、残念ながら、そうは行かなかった。今日はベストを尽くせたと思うし、僕たちがスタートした場所からベストな結果を達成できたと思う」

2021年 F1シュタイアーマルクGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント

2021年6月28日
2021年 F1シュタイアーマルクGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント
2021年 F1世界選手権 第8戦 F1シュタイアーマルクGPの決勝でトップ10入りしたドライバーのコメント。

F1シュタイアーマルクGPでは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが、ミディアム~ハードと繋ぐ1ストップ戦略でレースを制した。ポール・トゥ・ウインによるフェルスタッペンの優勝は、自身の2連勝、レッドブル・ホンダ4連勝となるものだった。

2021年 F1シュタイアーマルクGP 予選:トップ10 ドライバーコメント

2021年6月27日
2021年 F1シュタイアーマルクGP 予選:トップ10 ドライバーコメント
2021年 F1世界選手権 第8戦 F1シュタイアーマルクGPの予選でトップ10入りしたドライバーのコメント。

F1シュタイアーマルクGPの予選は、レッドブル・レーシング・ホンダのマックス・フェルスタッペンがポールポジション(PP)を獲得。レッドブル・レーシングにとってのホームグランプリで自身初のポールポジションとなった。

F1シュタイアーマルクGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)

2021年6月27日
F1シュタイアーマルクGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)
2021年 F1世界選手権 第8戦 F1シュタイアーマルクGPの予選で11番手~20番手だったドライバーのコメント。

11番手:ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
「予選では完全に限界までプッシュしていたし、マシンは大事なときに本当に生き変えてくれたので、ラップは本当に強力だと感じた。Q3にかなり近づいていたのでフラストレーションを感じる。0.008秒はないに等しい」

2021年 F1フランスGP 決勝:ドライバーコメント(11位~20位)

2021年6月22日
2021年 F1フランスGP 決勝:ドライバーコメント(11位~20位)
2021年 F1世界選手権 第7戦 F1フランスGPの決勝で11位~20位だったドライバーのコメント。

F1フランスGPでは、全20名のスターターが完走。誰もリタイアしなかったのは2019年のF1オーストリアGP以来となる。下位に沈んだドライバー、特にフェラーリはタイヤのデグラデーションに苦戦を強いられるレース展開となった。

2021年 F1フランスGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント

2021年6月21日
2021年 F1フランスGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント
2021年 F1世界選手権 第7戦 F1フランスGPの予選でトップ10入りしたドライバーのコメント。

F1フランスGPでは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが上位勢では唯一となる2ストップ戦略を採用し、残り2周でルイス・ハミルトンを抜いて今季3勝目を挙げた。3連勝はホンダF1にとって30年ぶり、レッドブル・レーシングにとってはターボハイブリッド時代に入って初めてとなる。

F1フランスGP 予選:トップ10 ドライバーコメント

2021年6月20日
F1フランスGP 予選:トップ10 ドライバーコメント
2021年 F1世界選手権 第7戦 F1フランスGPの予選でトップ10入りしたドライバーのコメント。

1番手:マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)
「このコースはパフォーマンス的に僕らにとって得意と言える場所ではないので、ポールポジションを獲得できたことで、希望が湧くし、チームも大きく勢いがつくと思う。この結果は予想していなかったので、とてもうれしい」

F1フランスGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)

2021年6月20日
F1フランスGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)
2021年 F1世界選手権 第7戦 F1フランスGPの予選で11番手~20番手だったドライバーのコメント。

11番手:エステバン・オコン(アルピーヌ)
「トップ10に入れなかったのは残念だけど、明日勝負できることが重要だと分かっている。マシンはソフトでフィーリングが良く、予選Q1で良いスタートを切れたけど、Q2ではミディアムでペースが足りなかったと思う。小さなマージンが重要だし、それがQ3に進めるかどうかの違いになる」

アラン・プロスト 「今年のF1タイトルはセカンドドライバーが鍵を握る」

2021年6月17日
アラン・プロスト 「今年のF1タイトルはセカンドドライバーが鍵を握る」
4回のF1ワールドチャンピオンであるアラン・プロストは、今シーズンのタイトル争いを決定する上で、バルテリ・ボッタスとセルジオ・ペレスの対照的な運命が決定打となる可能性があると考えている。

今シーズン、メルセデスとレッドブル・ホンダはF1タイトル獲得にむけて接戦を繰り広げており、マックス・フェルスタッペンとルイス・ハミルトンがドライバーズタイトルの主な候補となっている。
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