ブレンドン・ハートレー 「今週末は確実な手応えを感じている」

2018年7月28日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1ハンガリーGP初日のフリー走行を15番手タイムで終えた。

フリー走行1回目、ブレンドン・ハートレーはソフトタイヤで走行をスタートしました。2セット目も同じくソフトタイヤで、マシンのセッティングを進め、プログラムを順調に消化。最終的にハートレーは32周を走行して13番手となった。

ブレンドン・ハートレー 「入賞の勢いをハンガロリンクでも維持したい」

2018年7月25日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーが、2018年のF1世界選手権 第12戦 ハンガリーGPへの意気込みと舞台となるハンガロリンクについて語った。

「ハンガロリンクは、フォーミュラ・ルノー2.0やフォーミュラ・ルノー3.5などで、かなりの回数レースをしている。LMP2でいいレースをしたこともある。走るのが楽しく、いい結果を収めているサーキットだ」とブレンドン・ハートレーはコメント。

ブレンドン・ハートレー 「コミュニケーションが入賞の鍵を握った」

2018年7月24日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1ドイツGPで今季2度目のポイント獲得を成し遂げられたのはチームとのコミュニケーションが鍵を握ったと語る。

16番グリッドからスタートしたブレンドン・ハートレーは、ウィリアムズの2台がリタイアしたことも手伝い、レース終盤にはポイント圏内を走行していた。

ブレンドン・ハートレー 「耐久レースの経験を役に立てることができた」

2018年7月23日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1ドイツGPの決勝レースで10位入賞を果たし、アゼルバイジャン以来のポイント獲得した。

予選18番手のブレンドン・ハートレーは、ペナルティーによるグリッド降格車が出たことでスターティンググリッドが2つ繰り上がり、8列目16番手からのスタート。スタートにはソフトタイヤを選択した。

ブレンドン・ハートレー 「Q2へ進むことが叶わずとても残念」

2018年7月22日
F1 ブレンドン・ハートレー
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1ドイツGPの予選を18番手で終えた。

ブレンドン・ハートレーは1分14秒670で1回目のアタックを終了。前日のベストタイムを更新するものの、ポジションは下位にとどまる。セッション終盤、Q1突破をかけて2回目のアタックを行い、1分14秒045とタイムを伸ばすものの、ポジションは18番手に終わり、Q2進出を果たすことはできなかった。

ブレンドン・ハートレー 「ホンダの開発のためならペナルティも歓迎」

2018年7月21日
F1 ブレンドン・ハートレー
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、ホンダのF1パワーユニットが改善するのであれば、ペナルティを科せられることも厭わないと語る。

先週、レッドブル・レーシングは、ホンダが2019年にF1パワーユニットを準備するために、今シーズン中にトロロッソ・ホンダがペナルティを受けることになっても、コンストラクターズ選手権に影響を及ぼさない範囲であれば、開発テストをしても構わないと語って話題となっている。

ブレンドン・ハートレー 「両セッションともいい力強い走りができた」

2018年7月21日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1ドイツGP 初日のフリー走行を16番手タイムで終えた。

フリー走行1回目では、ブレンドン・ハートレーはソフトタイヤで走行をスタート。2セット目もソフトタイヤでマシンのセッティングを進めた。プログラムを順調に消化し、ハートレーは36周を走行して15番手つけた。

ブレンドン・ハートレー 「ホッケンハイムはとても面白いトラック」

2018年7月18日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーが、2018年のF1世界選手権 第11戦 ドイツGPへの意気込みと舞台となるホッケンハイム・リンクについて語った。

「3連戦のあとだったので、数日間のオフでやっと一息つくことができた。チームのメンバーもそれぞれ、いい休暇を過ごせているといいね」とブレンドン・ハートレーはコメント。

トロロッソ、ブレンドン・ハートレーのサスペンション故障を調査中

2018年7月11日
F1 トロロッソ・ホンダ ブレンドン・ハートレー
トロロッソ・ホンダは、F1イギリスGPのフリー走行3回目にブレンドン・ハートレーの大クラッシュを引き起こしたフロントサスペンションの不具合を調査している。

フリー走行3回目の開始直後、ターン6でブレーシングした際にブレンドン・ハートレーの左フロントサスペンションが突然破損。高速でのクラッシュによってモノコックまでダメージが及び、ハートレーは予選欠場を余儀なくされた。
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