ブレンドン・ハートレー 「ホッケンハイムはとても面白いトラック」
2018年7月18日

「3連戦のあとだったので、数日間のオフでやっと一息つくことができた。チームのメンバーもそれぞれ、いい休暇を過ごせているといいね」とブレンドン・ハートレーはコメント。
トロロッソ、ブレンドン・ハートレーのサスペンション故障を調査中
2018年7月11日

フリー走行3回目の開始直後、ターン6でブレーシングした際にブレンドン・ハートレーの左フロントサスペンションが突然破損。高速でのクラッシュによってモノコックまでダメージが及び、ハートレーは予選欠場を余儀なくされた。
ブレンドン・ハートレー、1周でリタイア 「コメントできることがない」
2018年7月9日

ハートレーは、P3でクラッシュしたマシンの修復作業により予選に出走できず、モノコックを交換したため、ピットからのスタートとなった。また、パワーユニットもクラッシュの影響を確認するために交換し、問題の起きたパワーユニットは日本のHRD Sakuraへ送られ、分解チェックを実施する予定となっている。
ブレンドン・ハートレー、大事故も無事 「F1マシンの安全性が示された」
2018年7月8日

フリー走行3回目、ブレンドン・ハートレーは、まずハードタイヤでコースインし、1ラップ回ってタイヤの皮むきを済ませるとソフトタイヤに交換。しかし、アウトラップのターン6で、ブレンドン・ハートレーのマシンにトラブルが発生する。
【動画】 ブレンドン・ハートレー、サスペンション故障で大クラッシュ
2018年7月8日

セッション開始直後、ブレンドン・ハートレーはターン6でブレーキを踏んだ瞬間に左フロントサスペンションが突然破壊。
ブレンドン・ハートレーは、スピンしながら、目の前のバリアに高速でフロントから突っ込んだ。このクラッシュでセッションは赤旗中断となった。
ブレンドン・ハートレー 「スムーズな走行ができ信頼性面ではいい一日」
2018年7月7日

午前10時、気温20℃で迎えたP1で、ブレンドン・ハートレーはソフトタイヤによる走行を実施。マシンのセッティングのプログラムを順調に消化して31周を周回。パワーユニットとしては全開率の高いサーキット特性に合わせたセットアップを進め、車体側もエアロの調整を進め、ハートレーは1分30秒749で19番手だった。
ブレンドン・ハートレー 「今週末はエンジンと空力改善の効果が出る」
2018年7月5日

「シルバーストンからそれほど遠くないミルトンキーンズに7年ほど住んでいたは良い思い出だ。それは僕の人生のかなりの時間を割いてきた」とブレンドン・ハートレーはコメント。
ブレンドン・ハートレー 「トロロッソ・ホンダには入賞できる力があった」
2018年7月3日

ホンダF1は、予選終了後にブレンドン・ハートレーのパワーユニット交換を行い、グリッド降格ペナルティーを科されたが、予選順位通りの10列目19番手からのスタート。
ブレンドン・ハートレー 「リアに振動があった。残念なリタイア」
2018年7月2日

ブレンドン・ハートレーは、予選終了後にパワーユニット交換を行い、グリッド降格ペナルティーを科されたが、ピットスタートのペナルティーを科せられたマシンが出たために、予選順位通りの10列目19番手からのスタートとなった。