ダニエル・リカルド 「クルマに乗り込むたびに改善している」

2019年4月25日
F1 ダニエル・リカルド ルノーF1チーム
ルノーF1チームのダニエル・リカルドが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

「バクーはオーバーテイクできる場所がたくさんあるので、僕たちがレースをする他のストリートサーキットとは異なるユニークなサーキットだ。バクーは僕にとって興味深い場所だ。2017年のクレイジーな勝利のような最高のレースもあれば、昨シーズンのような最悪なレースもあった」とダニエル・リカルドはコメント。

ニコ・ヒュルケンベルグ 「ポイントを獲れるポテンシャルはある」

2019年4月25日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノーF1
ルノーF1チームのニコ・ヒュルケンベルグが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

「バクーは面白い場所だし、従来のグランプリの週末とは違った感じがする。ホテルからパドックまでの距離も含め、すべてが非常に近い場所にあるため、どのストリートトラックとも少し異なる」とニコ・ヒュルケンベルグはコメント。

メルセデスF1 「開幕3戦は必ずしも最速のマシンというわけではなかった」

2019年4月24日
メルセデスAMG F1
メルセデスのF1チーム代表を務めるトト・ヴォルフが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

メルセデスは、1992年にウィリアムズが達成して以来となる開幕から3戦連続で1-2フィニッシュを達成しているが、常にストレートではフェラーリの方が優位に立っていると繰り返してきた。

ピエール・ガスリー 「状況は良い方向に進んでいる。バクーが楽しみ」

2019年4月24日
F1 ピエール・ガスリー レッドブル・ホンダ
レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

今年からレッドブル・ホンダに移籍したピエール・ガスリーは、開幕2戦では苦戦を強いられたが、前戦中国GPでは予選Q3進出を果たして6位でフィニッシュ。レース中のファステストラップも記録するなど、徐々に調子を上げてきている。

マックス・フェルスタッペン 「バクーはオーバーテイクが可能なトラック」

2019年4月24日
F1 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

今年、開幕戦から3位表彰台を含めてすべてのレースを4位以内でフィニッシュしているマックス・フェルスタッペンは、ドライバーズ選手権で3位につけている。

シャルル・ルクレール 「バクーは集中力を失わないことが重要」

2019年4月24日
F1 シャルル・ルクレール フェラーリ
フェラーリのシャルル・ルクレールが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

「アゼルバイジャンはシーズンでお気に入りのトラックのひとつだ。シンブルに好きなサーキットだし、いつもとても良いパフォーマンスを発揮してきた。F2では勝利と表彰台でフィニッシュしているし、F1でも初ポイントを獲得している」とシャルル・ルクレールはコメント。

セバスチャン・ベッテル 「バクーの旧市街は針に糸を通すような感覚」

2019年4月24日
F1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ
フェラーリのセバスチャン・ベッテルが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

「この6kmのサーキットにはカレンダーで最長の2.2kmのストレートがあり、最初のゆったりとした左コーナーのための非常に激しいブレーキングまでに360kphに達する」

フェラーリ、F1アゼルバイジャンGPで最初のアップグレードを投入

2019年4月24日
F1 フェラーリ
フェラーリのF1チーム代表を務めるマッティア・ビノットは、今週末のF1アゼルバイジャンGPでSF90に最初のアップグレードを投入することを明らかにした。

フェラーリは、優勝候補として2019年シーズンを迎えたが、開幕3戦ではメルセデスの水準に匹敵することができていない。信頼性とチームオーダーによって一貫性を維持できず、バーレーンと中国の3位がベストリザルトとなっている。

カルロス・サインツ 「バクーは予測不可能なトラック」

2019年4月24日
F1 カルロス・サインツJr. マクラーレン
マクラーレンのカルロス・サインツが、2019年のF1世界選手権 第4戦 アゼルバイジャンGPへの意気込みとバクー市街地コースの印象を語った。

「バクーはカレンダーでお気に入りのトラックのひとつだ。予想不可能なトラックだけど、それがとてもエキサイティングなものにしている」とカルロス・サインツはコメント。
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