ストフェル・バンドーン 「F1デビューにむけて全力で準備している」

2016年11月5日
ストフェル・バンドーン
ストフェル・バンドーンは、2017年のマクラーレン・ホンダに3名の契約ドライバーがいることをプレッシャーには感じてないと語る。

2015年のGP2チャンピオンであるストフェル・バンドーンは、2017年にマクラーレン・ホンダでのF1デビューが決定している。だが、マクラーレンは、ジェンソン・バトンを2017年だけでなく、2018年もチームに保持する契約を結んでいる。

ストフェル・バンドーン 「F1ドライバーとして鈴鹿に戻るのが楽しみ」

2016年10月31日
ストフェル・バンドーン
ストフェル・バンドーンは、今年参戦したスーパーフォーミュラをランキング4位で終了。2017年はマクラーレン・ホンダのF1ドライバーとして鈴鹿サーキットに帰ってくる。

今季、マクラーレン・ホンダのリザーブドライバーを務めるストフェル・バンドーンは、レース勘を鈍らせないために日本でスーパーフォーミュラに参戦することを決断。第5戦 岡山のレース1では、初めてのサーキットでスーパーフォーミュラ初優勝を達成。

ホンダ、ストフェル・バンドーンの日本での経験に期待

2016年10月18日
ストフェル・バンドーン
ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、今年スーパーフォーミュラに参戦するストフェル・バンドーンが2017年に日本での経験を生かせると考えている。

今年、マクラーレン・ホンダのリザーブドライバーを務めてきたストフェル・バンドーンは、来年、ジェンソン・バトンに代わってレースドライバーに昇格することが決定している。

ストフェル・バンドーン、マクラーレン MP4/5でデモ走行

2016年10月8日
ストフェル・バンドーン マクラーレン MP4/5
ストフェル・バンドーンは8日(土)、F1日本GPのイベントとして鈴鹿サーキットでマクラーレン MP4/5でデモ走行を行った。

ストフェル・バンドーンが走らせたマクラーレン・ホンダ MP4/5は、1989年にアラン・プロストがF1日本GPで3度目のワールドチャンピオンを獲得したマシン。

ストフェル・バンドーンは、2017年にジェンソン・バトンに代わって、マクラーレン・ホンダでF1にフル参戦することが決定している。

ストフェル・バンドーン 「スーパーフォーミュラでホンダの流儀を学んだ」

2016年9月25日
ストフェル・バンドーン
2017年にマクラーレン・ホンダでF1フル参戦を果たすストフェル・バンドーンが、この1年を振り返った。

来年、ジェンソン・バトンに代わってマクラーレン・ホンダのレースドライバーを務めることが決定したストフェル・バンドーンだが、実際には2016年にF1デビューを果たすことが検討されていたと明かした。

ストフェル・バンドーン 「バトンの新契約はプレッシャーには感じない」

2016年9月23日
ストフェル・バンドーン
ストフェル・バンドーンは、2017年にF1デビューする際にジェンソン・バトンのマクラーレンとの新しい契約がプレッシャーになるとは考えていない。

マクラーレンは、2017年にジェンソン・バトンに代えてストフェル・バンドーンとサインした。

だが、ジェンソン・バトンも新たな契約を結んでチームに残留。マクラーレンによると必要に応じて走る準備は整っているという。

ストフェル・バンドーン、“新人泣かせ?”の2017年F1マシンを歓迎

2016年9月17日
ストフェル・バンドーン
ストフェル・バンドーンは、劇的にドライブが難しくなるとされる2017年のF1に興奮していると語った。

先月、2017年のピレリタイヤテストにレッドブルのドライバーとして参加したセバスチャン・ブエミは、来シーズン追加されるダウンフォースに非常に良い印象を受けたとし、F1の若いドライバーは、それら経験することに恐怖を感じるかもしれないと語った。

ストフェル・バンドーン 「ジェンソン・バトンを脅威とはみなしていない」

2016年9月12日
ストフェル・バンドーン
ストフェル・バンドーンは、2018年にマクラーレン・ホンダのレースシートに復帰する可能性を残しているジェンソン・バトンのことを脅威とはみなしていないと語る。

ストフェル・バンドーンは、1年間F1レースを離れるジェンソン・バトンの後任として、2017年にマクラーレン・ホンダでレースドライバーを務める。

ストフェル・バンドーン、スーパーフォーミュラ初優勝!

2016年9月10日
ストフェル・バンドーン
ストフェル・バンドーンが、スーパーフォーミュラ 第5戦 岡山のレース1で初優勝を飾った。

3番グリッドスタートのストフェル・バンドーンだったが、中嶋一貴がグリッド位置を間違えたことで最後尾に降格。前が空いた状態でスタートすることになったバンドーンは1コーナーを制してレースを支配。参戦5戦目で初優勝を成し遂げた。
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