ザウバー:ヒュルケンベルグがQ3進出 (F1中国GP 予選)
2013年4月13日

ニコ・ヒュルケンベルグ (10番手)
「とても成功した予選だったと思う。予選までに10番手でフィニッシュできると教えられても信じられなかっただろうね。Q3では、その方がより多くの選択肢があると考えて、ラップタイムを記録しなかった」
ザウバー:F1中国GP 初日のコメント
2013年4月12日

エステバン・グティエレス (13番手)
「全体的にポジティブなセッションだったし、何が問題かを理解し、前進を見い出すことに役立った。正しい方向に進んでいる。まだ改善の余地はたくさんあると思う」
ニコ・ヒュルケンベルグ:F1中国GP プレビュー
2013年4月6日

ニコ・ヒュルケンベルグ (ザウバー)
「上海は特にお気に入りのサーキットというわけではないけど、厳しいサーキットだ。特に最初の数コーナーとバックストレート前のコーナーはね。週末はタイヤと戦略が非常に重要になる」
エステバン・グティエレス:F1中国GP プレビュー
2013年4月6日

エステバン・グティエレス (ザウバー)
「実はまだトラックを知らないので、サーキットを学んで、プラクティスセッションを通して自信をつけていくのは再び面白いチャレンジになるだろう。速いコーナーがあって、同時にとてもテクニカルな非常に複雑なトラックだと聞いている」
ザウバー 「グティエレスはF1で走る価値があるドライバー」
2013年4月4日

2012年末、小林可夢偉は十分なスポンサーを見つけることができずにザウバーのシートを喪失。後任としてシートを獲得したのが、セルジオ・ペレスと同じメキシコのテルメックスから支援を受けるエステバン・グティエレスだった。
ザウバー、ヒュルケンベルグのファイティングスピリットを称賛
2013年3月29日

ニコ・ヒュルケンベルグは、F1マレーシアGPで8位に入賞し、ザウバー移籍後初ポイントを獲得。ロータスの2台には届かなかったが、マクラーレンのセルジオ・ペレスを抑えての入賞だった。
ニコ・ヒュルケンベルグ 「ザウバーの現状は“受け入れがたい”」
2013年3月27日

今年、フォース・インディアからザウバーに移籍したニコ・ヒュルケンベルグは、開幕戦F1オーストラリアGPの開始90分前に燃料タンクに発生し、ザウバーでデビューレースすることができなかったが、第2戦F1マレーシアGPでは、チームメイトのエステバン・グティエレスの4つ前の8位でフィニッシュし、4ポイントを獲得。「かなり満足している」と述べていた。
ザウバー:ヒュルケンベルグが8位入賞 (F1マレーシアGP)
2013年3月24日

ニコ・ヒュルケンベルグ (8位)
「新しいチーム、新しいクルマでの僕のシーズン初レースでポイントを持ち帰れたのはかなり報われた気分だ。内容にはかなり満足している。特にインターミディエイトでのレースのスタートではかなり速かった」
ザウバー:雨のQ2で脱落 (F1マレーシアGP 予選)
2013年3月23日

ニコ・ヒュルケンベルグ (12番手)
「クルマのバランスはまだ適切ではない。Q2では中古のミディアムタイヤで出ていった。レーダーが壊れていて、天気に関する情報がなにもなかった。雨が来ることがわかっていれば、新品セットで出ていっていただろう」