F1中国GP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
2015年4月10日

フリー走行2回目も午前中に続き、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムを記録。タイムは1分37秒219。
2番手にはフェラーリのキミ・ライコネン(1分37秒662)、3番手にはレッドブルのダニエル・リカルド(1分38秒311)が続いた。
F1中国GP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
2015年4月10日

セバスチャン・ベッテルの優勝から2週間。舞台は、マレーシアとは異なる涼しいコンディションの中国に移動した。
フリー走行1回目のトップタイムはルイス・ハミルトンの1分39秒003。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデスが速さを見せている。
F1 マレーシアGP 決勝:ドライバーコメント
2015年3月29日
F1マレーシアGP 結果:セバスチャン・ベッテルが優勝!
2015年3月29日

優勝は、2番グリッドからスタートしたセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)。スタートで前に出ることはできなかったセバスチャン・ベッテルだが、巧みなタイヤ使いでトップに立ったベッテルは首位を独走。フェラーリ移籍後2戦目で見事に優勝を成し遂げた。
F1 マレーシアGP 予選:ドライバーコメント
2015年3月28日
F1マレーシアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション
2015年3月28日

雨雲に覆われたセパンで開始された予選セッション。そして、Q2途中に強烈なスコールと雷がサーキットを襲い、1回目のタイムアタックをうまく終えたドライバーがQ3に進むことになった。Q3は路面コンディションの回復を待って延期された。
F1マレーシアGP フリー走行3回目:ニコ:ロズベルグがトップタイム
2015年3月28日

フリー走行3回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスが強さをみせている。
3番手にはキミ・ライコネン、4番手にはセバスチャン・ベッテルとフェラーリ勢が続いた。
F1マレーシアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
2015年3月27日

フリー走行2回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのルイス・ハミルトン(1分39秒790)。
2番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)が割って入り、3番手にはニコ・ロズベルグが続いた。
F1マレーシアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
2015年3月27日

開幕戦から2週間。2015年のF1グランプリ第2戦が幕を開けた。フリー走行1回目では、プレシーズンテストのクラッシュで開幕戦を欠場したフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)、背中の負傷でレースに出場できなかったバルテリ・ボルテリ(ウィリアムズ)が復帰した。