ケビン・マグヌッセン、デイトナ24時間レースに参戦との報道
2017年12月19日

2018年のIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の開幕戦となる1月のデイトナ24時間レースには、フェルナンド・アロンソがユナイデット・オートスポーツ、ランス・ストロールがジャッキー・チェンDCレーシングから参戦することがすでに決定している。
ケビン・マグヌッセン:2017 F1アブダビGP プレビュー
2017年11月24日

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「観客としていくにはとても魅力的なレースだと思う。レースが夜になってくるとより壮大な感じになる。シーズン最終戦だし、どの場所でも特別なレースだと思うけど、主催という点でアブダビはとても良い仕事をしていると思う」
ケビン・マグヌッセン、ハースのシート喪失の噂も「気にしていない」
2017年11月15日

ケビン・マグヌッセンは、ハースの技術パートナーであるフェラーリからプレッシャーを受けているとされている。
ケビン・マグヌッセン、3グリッド降格ペナルティ / F1アメリカGP
2017年10月22日

ケビン・マグヌッセンとハースF1チームはインシデントの責任を認めており、チームはセルジオ・ペレスはアウトラップ中だという誤ったアドバイスをしたと説明した。
ケビン・マグヌッセン:2017 F1アメリカグランプリ プレビュー
2017年10月19日

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「アメリカのチームにいて、アメリカの会場でレースをするのは素晴らしいことだ。サーキット・オブ・ジ・アメリカズは本当にクールなトラックだ。F1カレンダーで優れた新しいトラックのひとつだ。彼らは本当に良い仕事をしてきた」
ケビン・マグヌッセン 「鈴鹿はリアルなドライバーズサーキット」
2017年10月6日

「とにかく素晴らしいサーキットだ。かなり速いし、セクター1にはいろいろなS字が含まれている。F1カーでそこを走るのは本当に素晴らしい気分だ」と10月5日に鈴鹿サーキットで25歳の誕生日を迎えたケビン・マグヌッセンはコメント。
ケビン・マグヌッセン 「ドライビングスタイルを変える気などない」
2017年10月6日

F1マレーシアGPでケビン・マグヌッセンは、フェルナンド・アロンソとのバトルで幅寄せして接触。さらにジョリオン・パーマーとのバトルでもターン1でパーマーをスピンさせている。
ハース、“悪童”ケビン・マグヌッセンのドライビングを擁護
2017年10月4日

ケビン・マグヌッセンは、防戦時に相手のスペースを消す動きをすることが頻繁にあり、最近はあまり評判が良くない。
ケビン・マグヌッセン:2017 F1マレーシアGP プレビュー
2017年9月27日

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「かなり暑い場所だ。体力を回復して風を得られるの長めのストレートがあるのが救いだ。シンガポールはすべてがとても低速だし、ブレーキを踏んで、パワーをかけて、絶えずステアリングホイールを動かしている。マレーシアよりもシンガポールの方がずっと厳しい」
ケビン・マグヌッセン、2018年のハース残留は「わかっていたこと」
2017年8月9日

ジーン・ハースは、F1公式サイトのインタビューで「我々は来年も今年と同じドライバーでいく。それが前提だ」と語り、2018年の両ドライバーの残留を明らかにした。
ケビン・マグヌッセン 「ターン1がかなり楽しい」 / F1中国GPプレビュー
2017年4月2日

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「クルマが期待していた通りの競争力を示してくれたのは本当に良いニュースだ。もちろん、再び競争力があるという保証はないけどね。中国でも競争的力を発揮できるようにクルマから最大限を引き出すために懸命に働く必要がある」
ケビン・マグヌッセン、接触事故のマーカス・エリクソンに謝罪
2017年3月27日

両ドライバーはオープニングラップのターン3で接触。最終的に二人ともはレースをリタイアしている。
スチュワードは、クラッシュを調査したが、レーシングインシデントだと判断し、ペナルティを科すことはなかった。
ケビン・マグヌッセン:2017 F1オーストラリアGP プレビュー
2017年3月23日

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「全てに弾みをつけるためにも、とにかく良いスタートを切ることが常に重要だ。終わりも重要だけど、良いレースでシーズンを開始できるのは常に素晴らしいことだ。ベストを尽くして、何が得られるか見てみるつもりだ」
ケビン・マグヌッセン 「ハースのシャシーはマクラーレンやルノーと同等」
2017年3月21日

ケビン・マグヌッセンは、2014年のF1デビューでマクラーレン MP4-29をドライブ。翌年はMP4-30をテストしており、昨年はルノー R.S.16でシーズンを戦った。
今年ハースに移籍したケビン・マグヌッセンは、チームのシャシーとパーツ供給元のダラーラに感銘を受けたと語る。
ケビン・マグヌッセン 「4メーカーのF1エンジンにそれほど違いはない」
2017年3月21日

ケビン・マグヌッセンは、2014年にマクラーレンでF1デビューした際にはメルセデスのカスタマーエンジン、2015年はリザーブドライバーとして初年度のホンダ、2016年にはルノー、そして、ハースに移籍した今年はフェラーリと全メーカーのV6ハイブリッドエンジンを経験した唯一のドライバーとなっている。
