ルーベンス・バリチェロ ヘルメット (2011年)
2011年2月1日

ルーベンス・バリチェロの2011年のヘルメット。ウィリアムズで2年目を迎えたバリチェロ。お馴染みのBをイメージさせるデザイン。カラーリングはウィリアムズのチームカラーであるネイビーにバリチェロのお気に入りのカラーであるオレンジを組み合わせている。アライ製。
ナレイン・カーティケヤン ヘルメット (2011年)
2011年2月1日

ナレイン・カーティケヤンの2011年のヘルメット。今年ヒスパニア・レーシングで5年ぶりにF1復帰を果たすナレイン・カーティケヤン。母国インドの国旗カラーであるオレンジとグリーンのカラーリングが特徴的。ハチマチ部分にはカーティケヤンを支援するタタのロゴが入る。アライ製。
ロバート・クビサ ヘルメット (2011年)
2011年2月1日

ロバート・クビサの2011年のヘルメット。基本デザインに変更はないが、2011年はカラーリングをオレンジ基調に変更。昨年末から採用しているカーボンをうまく生かしたデザインとなっている。額部分にはタイトルスポンサーのロータスのロゴが追加に。背面には母国ポーランドの国旗がデザインされている。BELL製。
ヴィタリー・ペトロフ ヘルメット (2011年)
2011年2月1日

ヴィタリー・ペトロフの2011年のヘルメット。2011年のヘルメットは基本デザインは昨年と変わらないが、ラインや色彩などがより洗練された。額にはタイトルスポンサーのロータスのロゴが追加。カラーリングは、ペトロフの出身地であるロシアの国旗である白・赤・青を採用。トップにはイニシャルであるVPのデザイン、背面にはクレムリンのスパスカヤ塔の絵が入れられている。BELL製。
ブルーノ・セナ ヘルメット (2011年)
2011年2月1日

ブルーノ・セナの2011年のヘルメット。2011年はロータス・ルノーGPのリザーブドライバーと務めることになったブルーノ・セナ。イエローに緑と紺のラインは、ブルーノの叔父であるアイルトン・セナを思わせるデザイン。BELL製
ブルーノ・セナ、F1ブラジルGP特別ヘルメット
2010年11月6日

今年はアイルトン・セナの生誕50周年。甥であるブルーノ・セナは母国GPにむけて“HELMET CHALLENGE”と題してF1ファンから“アイルトン・セナ生誕50周年”のテーマでデザインを募集した。
コンテストを勝ち抜いたはRAI CALDATOさんの作品。イエロー、ブルー、グリーンのカラーリングはそのままに“50”の文字がデザインされている。
セバスチャン・ベッテル、F1日本GP特別ヘルメット
2010年10月8日

鈴鹿サーキット好きを公言するセバスチャン・ベッテル。今年の日本GPには、ベッテルらしいをヘルメットを持ち込んだ。
白をベースにトップに赤を配置したカラーリングのヘルメットは日の丸を思わせるデザイン。
小林可夢偉、F1日本GP特別ヘルメット
2010年10月8日

母国のファンの前を小林可夢偉が特別なヘルメットで走り抜ける。
今回用意されたヘルメットは、カラーリングが白ベースに変更され、日の丸が強調されたまさに“日本仕様”のデザインを採用。小林可夢偉も「めちゃくちゃカッコいいですよ」と語る自信作に仕上がっている。
セバスチャン・ベッテル、シンガポールGP特別ヘルメット
2010年9月26日

今シーズン、数パターンのヘルメットをレースで着用しているベッテルだが、F1シンガポールGPに向けてきらびやかなヘルメットで挑む。
ヘルメットは、ラメが施された華やかなカラーリングを採用。トップにも綺麗な模様がデザインされ、オンボードカメラでもシンガポールの照明に映えるヘルメットとなっている。