2023年05月のF1情報を一覧表示します。
ザウバーF1 「ザイドルはアウディだけに集中しているわけではない」
2023年5月4日

チーム代表者と肩書は、アルファロメオF1が現在、チームプリンシパルを置いていないためである。
レッドブルF1のセルジオ・ペレス 「マイアミGPでも好調を維持したい」
2023年5月4日

前戦アゼルバイジャンGPでは、スプリントと決勝で2連勝を果たし、“キング・オブ・ストリート”の称号を欲しいままにしたセルジオ・ペレス。第5戦の舞台となる。同じくストリートサーキットのマイアミ・インターナショナル・オートドロームでの活躍を狙っている。
メルセデスF1代表 「ダウンフォースよりもライドコントロールの方が重要」
2023年5月4日

W14のコックピットが前輪に対して前方にありすぎることや、マイク・エリオットとジェイムズ・アリソンの技術的な交代がもたらす真の影響についての修正は、おそらく2024年まで実現されないだろう。
アルファタウリF1代表 「数年前メキースに冗談で戻ってこいと言っていた」
2023年5月4日

トストはレッドブルがミナルディを買収した後、2005年にイタリアを拠点とするチーム(当時はトロロッソ)のチームプリンシパルに就任した。
エクレストン、ミック・シューマッハに助言 「F1復帰の夢から目を覚ませ」
2023年5月4日

ミック・シューマッハは、ハースF1チームで2年間働いた後、昨シーズン終了後に解雇された。2022年に起きた3つの目立ったクラッシュの責任を負い、そのクラッシュ損害は合計で200万ドルに上ったと言われている。
F1日本GP、2023年のパドッククラブを5月14日に販売開始…価格は78万円
2023年5月4日

「Formula 1 Paddock Club」は、ピットビルディング2Fホスピタリティラウンジに設置された観戦ルーム。各チームの本拠地であるピットの真上に位置し、ホームストレートを疾走するマシン、緊迫のピットワークを間近に見ることができる。
F1新規参戦を目指すアジア拠点の新チーム『LKY SUNZ』が関心表明
2023年5月4日

『LKY SUNZ』と名付けられた新しいF1チームは、「若者に焦点を当てた」組織であり、スポーツにおける「破壊者」となることを大胆に目指しており、米国に拠点を置くスポーツファンド、Legends Advocates Sports Groupや、アジアの個人および企業からの支援を得ているとしている。
ハミルトン 「ルクレールのメルセデスF1加入の噂は僕の将来に影響しない」
2023年5月4日

7度のワールドチャンピオンであるハミルトンは、メルセデスF1との現在の契約が今年末で切れるため、今シーズン以降の将来は不透明なままだ。
レッドブルF1、マイアミGPに出場するファンがデザインしたRB19を公開
2023年5月4日

F1マイアミGPのRB19は、『Make Your Mark』キャンペーンの一環として、チームからデザインツールが手渡され、少し変わった姿で登場することになる。このファン主導のコンペティションでは、チームの無料ロイヤリティ・プログラムである『The Paddock』のメンバーが、今シーズンのアメリカでの3レースすべてにおいて、RB19の外観をデザインする機会を与えられる。