2021年07月のF1情報を一覧表示します。
F1ハンガリーGP フリー走行2回目:ボッタス首位でメルセデス1-2!
2021年7月30日

午後に温度はさらに上がり、気温32度、路面温度は62.8度まで上昇するなか、60分のFP2セッションはスタート。FP2では大部分のドライバーがミディアムタイヤでセッションを開始した。
【速報】 F1ハンガリーGP FP2 結果:マックス・フェルスタッペンは3番手
2021年7月30日

ホンダF1エンジン勢は、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が3番手、セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)が5番手タイム、ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)が6番手タイムをマーク。
【動画】 2021年 F1ハンガリーGP フリー走行1回目 ハイライト
2021年7月30日

初日の天候は晴れ、気温30.4度、路面温度52.6度のドライコンディションで60分のFP1セッションはスタート。ピレリは、レンジの中央にあたるC2(ハード)、C3(ミディアム)、C4(ソフト)を持ち込んでおり、大部分のドライバーがハードで走行を開始した。
F1ハンガリーGP フリー走行2回目:速報ツイート&Twitch配信
2021年7月30日

午前中に行われたフリー走行1回目ではマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が2番手のバルテリ・ボッタス(メルセデス)を0.061秒上回ってトップタイムをマーク。角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)がクラッシュしてマシンを壊すシーンもあった。
【動画】 角田裕毅、ターン4でクラッシュ / F1ハンガリーGP FP1
2021年7月30日

ハードタイヤでセッションをスタートした角田裕毅は、ソフトに交換した残り20分にクイックな左曲がりのターン4でコントロールを失ってスピン。マシンは後ろからバリアにクラッシュした。
F1ハンガリーGP フリー走行1回目:フェルスタッペンが首位発進
2021年7月30日

舞台となるハンガロリンクは、常設サーキットだが、メカニカルグリップが強調されるタイトでツイスティなコーナーなど市街地サーキット的な特性も持ち合わせており、カートトラックに例えられることがある。
【速報】 F1ハンガリーGP FP1 結果:マックス・フェルスタッペンが首位
2021年7月30日

その他ホンダF1エンジン勢は、ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)が5番手、セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)が8番手タイム。
角田裕毅、F1ハンガリーGPのフリー走行1回目でクラッシュ…
2021年7月30日

前戦F1イギリスGPで10位入賞を果たし、勢いに乗りたい角田裕毅だが、セッションが残り20分に差し掛かった時点でターン4でコントロールを失ってバリアにクラッシュ。
マックス・フェルスタッペン 「完全にハミルトンに非があったと思う」
2021年7月30日

スチュワードは、ルイス・ハミルトンに両者の衝突の“主”な責任があると判断し、10秒のペナルティを与えた。1人のドライバーが完全に責任を負っていることが判明した場合、それらは“完全”に責任があると記される。
ルティの見直しを要求した。