2014年09月のF1情報を一覧表示します。
メルセデス:F1イタリアGP 初日のコメント
2014年9月6日

ニコ・ロズベルグ (1番手)
「僕たちは一発は速いけど、ロングランでは他チームがとても速かったように思う。クルマに100%信頼を感じられなかったし、今日には満足できていない。今夜スタッフと一緒にやらなければならない仕事はたくさんあるね」
マルシャ:F1イタリアGP 初日のコメント
2014年9月6日

ジュール・ビアンキ (17番手)
「ここモンツァに戻って、有望な週末になりそうなスタートを切れてとても嬉しい。クルマをより理想的なバランスに近づけるのに2セッションかかってしまったけど、初日を終えた場所にはかなり快適に感じている」
ウィリアムズ:F1イタリアGP 初日のコメント
2014年9月6日

バルテリ・ボッタス (5番手)
「今日は新しいエアロパッケージをテストしたけど、うまく機能していた。ローダウンフォースによってクルマはちょっとスライドしているけど対処可能だ」
トロ・ロッソ:F1イタリアGP 初日のコメント
2014年9月6日

ダニール・クビアト (9番手)
「今日は忙しい一日だった。でも、残念ながら、まだ僕たちが望んでいる位置にはいない。暖かい温度によってちょっとトリッキーだったし、タイヤマネジメントは簡単ではなかった。なので、今夜は残りの週末でクルマの最大限を引き出せるようにやらなければならない宿題がまだある」
フォース・インディア:F1イタリアGP 初日のコメント
2014年9月6日

セルジオ・ペレス (11番手)
「今日は週末にむけて有望なスタートが切れたし、なんとか予定していた全てを完了することができた。僕たちはすでに良い位置にいる。特にロングランではね。競争力がありそうだ」
小林可夢偉 「再びサーキットで戦えるのが嬉しい」 (F1イタリアGP初日)
2014年9月5日

小林可夢偉 (ケータハム)
「ハンガリーGP以来、こうしてまた走ることできてよかったです。クルマがスパでアップデートされ、以前とフィーリングが違ったので慣れるまで少し時間がかかりました。今日は90分のフリー走行だけだったので、これからセットアップのファインチューンをして、明日さらに周回を重ねれば大丈夫です」
F1イタリアGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
2014年9月5日

フリー走行2回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、チャンピオンを争うメルセデスの二人がタイムシートの上位に並んだ。
3番手にはキミ・ライコネン、4番手にはフェルナンド・アロンソと地元フェラーリ勢が続いた。
ロベルト・メルヒ 「シンガポールでF1デビューする準備はできている」
2014年9月5日

ロベルト・メルヒは、F1イタリアGPのフリー走行1回目で初めてF1カーをテスト。チームメイトのマーカス・エリクソンを上回る22番手タイムでセッションを終えた。
モンツァでは、残りのセッションは小林可夢偉に託すが、ケータハムがシンガポールで再び走るよう連絡してくれば、準備はできているとロベルト・メルヒは述べた。
F1イタリアGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム
2014年9月5日

フリー走行1回目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのルイス・ハミルトン。2番手にはジェンソン・バトン(マクラーレン)、3番手にはニコ・ロズベルグ(メルセデス)が続き、4番手には地元フェラーリのフェルナンド・アロンソがつけた。