【動画】 牧野任祐のポールラップ / スーパーフォーミュラ 開幕戦

2019年4月21日
スーパーフォーミュラ 牧野任祐
TCS NAKAJIMA RACINGの牧野任祐は、鈴鹿サーキットで開催された2019年のスーパフォーミュラの開幕戦の予選ポールポジジションを獲得した。

2019年シーズンのスーパーフォーミュラでは、2014年以降昨年まで5シーズンに渡って用いられてきたシャシー『SF14』に替わる新型シャシー『SF19』がデビュー。

山本尚貴 「楽しみな要素はオーバーテイクスイッチ」

2019年4月21日
スーパーフォーミュラ 山本尚貴
昨年のスーパーフォーミュラ王者である山本尚貴は、鈴鹿サーキットで開催された2019年のスーパーフォーミュラ 開幕戦の予選を3番手で終えた。

今年、山本尚貴はDOCOMO TEAM DANDELION RACINGに移籍。初めてのチームとの予選であるが、王者らしい落ち着いたアタックを披露し、決勝は2列目3番グリッドからスタートする。

スーパーフォーミュラ | 開幕戦 予選:牧野任祐がポールポジション!

2019年4月20日
スーパーフォーミュラ
2019年のスーパーフォーミュラ 開幕戦の予選が4月20日(土)に鈴鹿サーキットで行われ、牧野任祐がポールポジションを獲得。2番手にはアレックス・パロウが続き、ルーキーを起用したTCS NAKAJIMA RACINGがフロントローを独占した。

2019年シーズンのスーパーフォーミュラでは、2014年以降昨年まで5シーズンに渡って用いられてきたシャシー『SF14』に替わる新型シャシー『SF19』がデビュー。

JAF認定「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ」開催

2019年4月20日
スーパーフォーミュラ
株式会社日本レースプロモーションは4月20日、「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ」開催すると発表した。

「プレイステーション4」(PS4)用ソフトウェア「グランツーリスモSPORT」への新型車両SF19の搭載を機に、同ソフトウェア開発社である株式会社ポリフォニー・デジタル、大会会場となるイオンモール株式会社の協力の下、新しいデジタルモータースポーツイベントJAF認定「スーパーフォーミュラ・ヴァーチャルシリーズ」を開催する。

スーパーフォーミュラ | ホンダ:2019年 開幕戦 鈴鹿 プレビュー

2019年4月19日
スーパーフォーミュラ ホンダ
2019年度の全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦が鈴鹿サーキットで開催される。

今シーズンのスーパーフォーミュラには、2014年以降昨年まで5シーズンに渡って用いられてきたシャシー『SF14』に替わる新型シャシー『SF19』がデビューする。SF14の長所をさらに引き伸ばすことをコンセプトに開発された新しいシャシーには、引き続きNRE(ニッポン・レース・エンジン)規格の2リッター直列4気筒直噴式ターボエンジン『Honda HR-417E』が搭載される。

『グランツーリスモSPORT』にスーパーフォーミュラが遂に登場!

2019年3月8日
スーパーフォーミュラ グランツーリスモSPORT
スーパーフォーミュラは、今春に予定されているPlayStation4(PS4)用ソフトウェア『グランツーリスモSPORT』のアップデートにおいて、『グランツーリスモSPORT』の開発元である株式会社ポリフォニー・デジタルとの共同開発により、スーパーフォーミュラ に 2019 年から使用されるニューシャシー「SF19」が収録されることを発表した。

2019年シーズンを戦うSF19は、SF14の進化版として、空力面、走行パフォーマンス、安全面を改良した車両。

スーパーフォーミュラ | ダンディライアンがマシンカラーリングを発表

2019年2月27日
スーパーフォーミュラ
スーパーフォーミュラに参戦するDOCOMO TEAM DANDELION RACING(ドコモ・チーム・ダンディライアン・レーシング)が、2019年のマシンカラーリングを発表した。

今季からスーパーフォーミュラに導入されるSF19に施されたカラーリングはこれまで同様白と赤を基調とし、サイドにNTT docomoのロゴ、開発が進む5G技術のロゴが配置され鮮やかなカラーリングとなった。フロントノーズの赤色の面積が従来と異なりライン的に使用されており、見た目にシャープ感を与えるマシンに仕上がっている。

スーパーフォーミュラ | トヨタ、2019年のチーム・参戦ドライバーを発表

2019年2月8日
トヨタ スーパーフォーミュラ
トヨタは、2019年にスーパーフォーミュラに参戦するチーム体制・参戦ドライバーを発表した。

2019年、トヨタはTRDより、直列4気筒2リッター直噴ガソリンターボエンジン(Biz-01F)を6チーム11台に供給。タイヤは、横浜ゴム製のワンメイクとなる。

2019年のトヨタ陣営もホンダと同様にドライバーラインナップにいくつか変更が見られた。

外国人ドライバーから見たスーパーフォーミュラと日本のレース界

2019年1月24日
F1 スーパーフォーミュラ
F1への昇格を目指す若手ドライバーにとって、F1チームのリザーブドライバーとして1年間レースを離れて公式テストや金曜フリー走行への出走しながらチャンスを待つというのがある種の伝統的な道だった。

しかし、近年、ストフェル・バンドーンとピエール・ガスリーが、GP2(現F2)チャンピオンを獲得した後、日本のスーパーフォーミュラに送り込まれ、踏み台としてレース感覚を磨いてF1へと上り詰めた。
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