レッドブル:F1マレーシアGP 初日
2012年3月23日

マーク・ウェバー (7番手)
「今日はプログラムを全てこなすことができて良かったし、P1もP2もスムーズだった。もちろん、メルボルンとはまったく異なる会場なので、ここではタイヤを理解することが重要だ」
セバスチャン・ベッテル:F1マレーシアGP プレビュー
2012年3月21日

セバスチャン・ベッテル (レッドブル)
「マレーシアのサーキットは、実は思っているよりも難しいんだ。ランオフエリアが大きくて、幅の広いトラックなので、簡単そうに見えると思うけど、そうではない。暑さ、高い湿度、天候だけがチャレンジングなのではない。理想的なマシンセットアップを見つけることが肝心だ」
マーク・ウェバー:F1マレーシアGP プレビュー
2012年3月21日

マーク・ウェバー (レッドブル)
「マレーシアはとっても暑い。路面温度もタイヤにとても厳しいので、管理する必要がある。運転するには美しいトラックだ。特にミドルセクターではF1カーの感覚を本当に感じることができる」
メルセデスAMG、レッドブルのエンジントリックの違法性を主張
2012年3月21日

レッドブルを含めたライバルチームは、メルセデスが採用するDRS連動Fダクトに不満を述べているが、チーム代表ロス・ブランスはそれを陽動戦術だと感じていると述べた。
「我々のシステムに関しての議論は、排気問題から焦点を逸らしている」とロス・ブラウンはコメント。
フェラーリとレッドブル、コンコルド協定で特別契約との噂
2012年3月20日

Sky Newsは、100億ドル相当とされるF1の株式上場を含めたトップチームの契約を掲載したが、その後記事が削除されたことで、噂が広まっていった。
レッドブル:セバスチャン・ベッテル 「2位に満足」 (F1オーストラリアGP)
2012年3月18日

セバスチャン・ベッテル (2位)
「今日の自分にはとても満足している。これ以上は無理だったと思う。クルマに乗った感じは良かった。セイフティーカー導入がなくても、ルイス(ハミルトン)との距離も縮まっていたので、終盤には楽に彼を捕まえることができていただろう。彼がピットインした時、僕はコースに残ることにしたので、セイフティーカーが出なくても彼を抜く事はできただろう」
レッドブル:3列目スタートにも冷静 (F1オーストラリアGP予選)
2012年3月17日

マーク・ウェバー (5番手)
「何人か速いドライバーがいることはわかっていた。マクラーレンと特にメルセデス、そしてロマンもいい走りをしていた。誰もが常に速さを得るために特別なものを持っていると思うものだけど、今年はまさにそれが広がっている」
レッドブル:F1オーストラリアGP 初日
2012年3月16日

セバスチャン・ベッテル (10番手)
「多くの走行をするのが難しいコンディションだったとは思うけど、それは全員にとって同じことだ。午後にマシンに乗っている時間が短かったことは問題ないけど、これからバランスを見つけて、マシンについてもう少し学んでいかなければならない。今重要なのは、今夜進歩を果たして、そこから進んでいくことだ。マシンがまだ若いときは、トラック時間が重要だ」
阪神酒販、レッドブル・レーシングとオフィシャルサプライヤー契約
2012年3月15日

阪神酒販は、「レッドブル・レーシング」をサポートし強固なパートナーシップを築き上げることにより、日本の焼酎、清酒蔵としては初めてとなるF1世界選手権のチャンピオンチームのオフィシャルサプライヤーとして、日本の酒文化を全世界の人に発信していく。