ダニエル・ジュンカデラ 「1周目から速さを感じた」 (ウィリアムズ)
2013年7月18日

ダニエル・ジュンカデラ
「1周目からクルマの速さを感じたし、今日は本当に素晴らしい経験だった。今回、チームがチャンスを与えてくれたことを本当に嬉しく思う。プログラムはすべて終わらせられることはできなかったけど、午後にはいい走りもできた。マシンバランスには満足しているし、新しいタイヤを試せたのもよかった。肉体的には問題ない」
ジョニー・チェコットJr. 「F1への気持ちを再確認した」 (トロ・ロッソ)
2013年7月18日

ジョニー・チェコットJr.
「トロ・ロッソと一緒ににまた仕事ができて今回もとてもいい経験になったし、チームは僕をとても快適にさせてくれた。GP2マシンよりも僕のドライビングスタイルに合っているように感じたので、F1に挑戦したいという自分の気持ちを確認することもできた」
アレキサンダー・ロッシ 「生産的な一日だった」 (ケータハム)
2013年7月18日

アレキサンダー・ロッシ
「生産的な一日だったし、これだけたくさんの周回を重ねられたことには全員が満足していると思う。もちろん、僕にとって今日はF1ジグソーパズルのワンピースだったし、6月のカナダGPのFP1での走行に加え、2013年マシンの経験を積むことができた」
ティオ・エリナス 「人生で最高の瞬間だった」 (マルシャ)
2013年7月18日

ティオ・エリナス
「間違いなく、今日は僕の人生で最高の瞬間だった。素晴らしい経験だったし、永遠に忘れることはないと思う。キプロスの人たちからは多くのサポートを受けているし、自分が母国代表であることを心から誇りに思う」
マックス・チルトン 「短かったけど走れてよかった」 (マルシャ)
2013年7月18日

マックス・チルトン
「午後のプログラムはECUトラブルが原因でとても短くなってしまったし、あまりクルマに乗る時間がなかった。58分しかなかった。少なくとも予定していたタイヤの作業はいくつか完了させることができたし、どのような走行であっても常に役に立つ」
2013年 F1若手ドライバーテスト初日:マグヌッセンがトップタイム
2013年7月18日

今回の若手ドライバーテストでは、タイヤテストに限り、レースドライバーの参加が認められており、この日も2名のレースドライバーを含めた12名が走行を行った。
初日のトップタイムを記録したのは、マクラーレンから参加したケビン・マグヌッセン。
レッドブル、リカルドのテストと2014年のシートとの関連を認める
2013年7月18日

このニュースは、ダニエル・リカルドとともに候補として考えられていたジャン・エリック・ベルニュにとっては打撃となるだろう。
コリン・コレス、通話録音でトト・ヴォルフを恐喝?
2013年7月18日

Blid は、トト・ヴォルフと“元F1チーム代表”との通話が秘密録音され、その内容がトト・ヴォルフへの脅しに利用される恐れがあったと報じていた。
その通話で、トト・ヴォルフはメルセデスのチーム代表ロス・ブラウンだけでなく、ダイムラーのディーター・ツェッツェ会長についても否定的な発言をしたとされている。
キミ・ライコネンとマーク・ウェバー、若手ドライバーテスト参加を見送り
2013年7月18日

ロータスは、金曜日に走行を予定していたキミ・ライコネンの参加を取りやめ、初日の作業を担当するニコラ・プロストを金曜日に再び走らせる。