南明奈、映画『ラッシュ/プライドと友情』のトークイベントに出演
2013年12月1日

ジャズマン・ジャーファー、メルセデスのF1マシンをテスト
2013年12月1日

マレーシア出身のジャズマン・ジャーファー(21歳)は、今年フォーミュラ・ルノー3.5にカーリンから参戦し、17位でシーズンを終えている。メルセデスのタイトルスポンサーを務めるペトロナスの育成プログラムのサポートを受けており、今回のテストが実現した。
小林可夢偉 「自分自身の仕事を一年間できた」
2013年12月1日

小林可夢偉とジャンカルロ・フィジケラが組んだAFコルセ71号車は、ブレーキにトラブルが出てクラス3位でフィニッシュ。だが、もう一台の51号車が優勝したことで、AFコルセは、クラスの全タイトルを獲得した。
2014年の活動について、小林可夢偉は「一日でも早く報告をしたい」と述べた。
トヨタ、最終戦バーレーン優勝で今シーズンを締めくくる
2013年12月1日

アンソニー・デビッドソン、セバスチャン・ブエミ、ステファン・サラザンの3名が駆るTS030 HYBRID #8は、バーレーン・インターナショナル・サーキットで圧倒的なパフォーマンスを見せ、チームにとって富士6時間レースに続く今季2勝目を挙げた。
ロータス、パストール・マルドナドとの契約を正式発表
2013年11月30日

キミ・ライコネンのフェラーリ移籍によって空席となっていたロータスのシートが確定した。
ロータスは、ニコ・ヒュルケンベルグの起用を望んでいたが、投資企業カンタム・モータースポーツとの契約がもつれており、いまだ完了させられていない。
小林可夢偉、予選クラス最下位も「レースにむけた戦略の一環」
2013年11月30日

最終戦は、ドライバータイトルに望みを残したジャンカルロ・フィジケラとのコンビとなった小林可夢偉のAFコルセ71号車は、クラス最下位となる6番手で予選を終了。
もちろん、喜べる結果ではないが、決勝レースにむけた戦略の一環だと小林可夢偉は述べた。
ロータス、ロマン・グロージャンの2014年の残留を発表
2013年11月30日

シーズン終盤の表彰台を含めた素晴らしいパフォーマンスをみせたロマン・グロージャンが、ロータス残留を決めた。
ロマン・グロージャンは、2014年はその成功をさらに積み上げたいと述べた。
テレビ朝日、フォーミュラEの放送権を獲得
2013年11月29日

テレビ朝日は29日(金)、本社1 階アトリウムで会見し、2014年9月に開幕する電気自動車による新しいモータースポーツ「FIAフォーミュラE選手権」の放送権を獲得したことを発表した。
会見には、フォーミュラEの開発ドライバーに就任した佐藤琢磨も出席。フォーミュラEの魅力について「電気自動車のレースは史上初めてで、環境の点からも PR 効果がある」と述べた。
トヨタ、WEC最終戦バーレーン予選で今季2度目のフロントロー独占
2013年11月29日

アレックス・ブルツとニコラス・ラピエール、中嶋一貴のTS030 HYBRID #7がポールポジションを獲得。これにアンソニー・デビッドソン、セバスチャン・ブエミとステファン・サラザンのTS030 HYBRID #8が2番手で続き、揃って最前列グリッドを獲得した。