【動画】 デビッド・クルサードがレッドブル RB7でF1デモ走行を披露

2019年11月10日
【動画】 デビッド・クルサードがレッドブル RB7でF1デモ走行を披露
元レッドブルのF1ドライバーであるデビッド・クルサードが、ツインリンクもてぎで開催されている『Honda Racing THANKS DAY 2019』でF1デモ走行を披露した。

デビッド・クルサードは、レッドブルの2011年F1マシン『RB7』に2019年カラーを施したショーカーでデモ走行を披露。

ハースF1 「2021年レギュレーションのビジネスモデルへの影響は僅か」

2019年11月10日
ハースF1 「2021年レギュレーションのビジネスモデルへの影響は僅か」
ハースF1のチーム代表を務めるギュンター・シュタイナーは、2021年のF1レギュレーションの変更のチームのビジネルモデルへの影響は“ごく僅か”だと感じている。

先週、F1は2021年に導入する技術および競技規則を含めた新レギュレーションを発表。新たに予算上限を含めた財政規則が加えられることが発表された。

セバスチャン・ベッテル 「F1のヘルメットカラーのルールは馬鹿げてる」

2019年11月10日
セバスチャン・ベッテル 「F1のヘルメットカラーのルールは馬鹿げてる」
セバスチャン・ベッテルは、F1ドライバーがヘルメットのデザインを何度も変更することを規制するルールは“馬鹿げている”と批判する。

2015年以降、F1の競技規則ではF1ドライバーが“実質的に同じ色合い”のヘルメットを着用することが義務付けられており、毎年1回限りの変更が特別に認められている。

マックス・フェルスタッペン 「ホンダF1との“学習の一年”の進歩に満足」

2019年11月10日
マックス・フェルスタッペン 「ホンダF1との“学習の一年”の進歩に満足」
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、新たに構築されたパートナーシップの“学習の年”におけるエンジンサプライヤーのホンダF1の改善を称賛した。

以前には2020年の契約から抜け出そうとしていると噂されていまマックス・フェルスタッペンだが。今では来年のチャンピオンシップを目指すことについて楽観的に捉えている。

フェリペ・マッサ 「ルクレールはフェルスタッペンよりも先に王座を獲る」

2019年11月10日
フェリペ・マッサ 「ルクレールはフェルスタッペンよりも先に王座を獲る」
元フェラーリのF1ドライバーであるフェリペ・マッサは、シャルル・ルクレールはマックス・フェルスタッペンよりも先にF1ワールドチャンピオンの称号を手に入れる可能性があると考えている。

現在、シャルル・ルクレールは、ドライバーズ選手権でマックス・フェルスタッペンに14ポイント差をつけて3位に位置しており、二人は今後のF1でチャンピオンシップ争いを担うドライバーだと考えられている。

ダニエル・リカルド 「僕がチームメイトならハミルトンともっと戦える」

2019年11月10日
ダニエル・リカルド 「僕がチームメイトならハミルトンともっと戦える」
ダニエル・リカルドは、自分がメルセデス乗っていれば、過去や現在のチームメイトよりもルイス・ハミルトンと戦えるはずだと考えている。

ダニエル・リカルドは、レッドブルとの関係を終えて2019年にルノーに移籍。今季、ルノーは3強チームに挑めることを期待していたが、パフォーマンスと信頼性に苦戦。F1アメリカGPでようやく今シーズン初めて2戦連続でダブルポイントフィニッシュを達成した。

「ハミルトンと戦えるドライバーはルクレールだけ」とアーバイン

2019年11月10日
「ハミルトンと戦えるドライバーはルクレールだけ」とアーバイン
元フェラーリのF1ドライバーであるエディ・アーバインは、ルイス・ハミルトンと唯一戦うことができるドライバーはシャルル・ルクレールだけであり、フェラーリはルクレールをナンバー1ドライバーに据えるべきだと語る。

今シーズン、跳ね馬史上2番目に若いドライバーとしてフェラーリに加入したシャルル・ルクレールは、4度のF1ワールドチャンピオンであるセバスチャン・ベッテルを上回るパフォーマンスを発揮している。

野田樹潤(Juju)、2020年にデンマークF4への参戦が決定

2019年11月10日
野田樹潤(Juju)、2020年にデンマークF4への参戦が決定
「Juju(じゅじゅ)」こと野田樹潤(13歳)が、2020年に欧州・デンマークにおいて開催されている「F4 Danish Championship(デニッシュ F4チャンピオンシップ)の全8大会24戦に参戦することが発表された。

「F4 Danish Championship」は、2014年、FIA(国際自動車連盟)が定めたFIA-F4の国際基準に基づくレース。日本をはじめ、イギリス、イタリア、ドイツ、デンマーク、オーストリア、スペイン、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、中国、ブラジル、アルゼンチンなど世界28カ国で開催されている。

レッドブル 「ホンダF1の進歩は祝福しかない。RB16の開発に良い兆候」

2019年11月10日
レッドブル 「ホンダF1の進歩は祝福しかない。RB16の開発に良い兆候」
レッドブルのF1チーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、最近のレースでのレッドブル・ホンダのパフォーマンスはレギュレーションが安定している2020年シーズンにむけて良い兆候だと語る。

2020年は今季とほど同じレギュレーションが適用されるため、マシン設計に関して大幅な進化が可能になる。ホンダF1との初年度となったレッドブルは、2勝と1回のポールポジションを獲得しており、苦戦が予想されたメキシコではマックス・フェルスタッペンが予選でトップタイムを記録。オースティンでもポールポジションまで0.067秒差まで迫った。
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