ホンダ、2024年投入の新型レーシングカーを東京オートサロンで初公開

2022年12月23日
ホンダ、2024年投入の新型レーシングカーを東京オートサロンで初公開
ホンダは、東京オートサロンで2024年シーズンの実戦投入を目標に開発を進めている新型レーシングカーのコンセプトモデルを初公開する。

ホンダは、2023年1月13日(金)から15日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2023」に、スポーティーさを高めるカスタマイズの楽しさを表現する四輪車やサーキットでのパフォーマンスを追求したモータースポーツ参戦車両を出展する。

ピエール・ガスリー 「アルファタウリF1では天井に達したと感じた」

2022年12月23日
ピエール・ガスリー 「アルファタウリF1では天井に達したと感じた」
ピエール・ガスリーは、アルピーヌF1チームへの移籍の真の理由を明らかにした。

ピエール・ガスリーは、レッドブル・ファミリーでF1に5シーズン以上、うち 4 年半はスクーデリア・アルファタウリで過ごした後、2023年にアルピーヌF1チームにフェルナンド・アロンソの後任として移籍する。

ローガン・サージェント、ウィリアムズF1の2023年型『FW45』でシート合わせ

2022年12月23日
ローガン・サージェント、ウィリアムズF1の2023年型『FW45』でシート合わせ
ローガン・サージェントは、ウィリアムズF1でのデビューに向けて2023年F1マシン『FW45』でシート合わせを行った。

アメリカ出身のローガン・サージェントは、2023年にウィリアムズF1でデビューが決定。2007年のトロ・ロッソでのスコット・スピード以来のF1でフルタイムでレースするアメリカ人ドライバーとなる。

レッドブルF1、マウント・パノラマでF1デモ走行 リカルドが担当?

2022年12月23日
レッドブルF1、マウント・パノラマでF1デモ走行 リカルドが担当?
レッドブルF1は、2月のバサースト12時間レースで有名なマウント・パノラマ・サーキットでF1マシンのデモ走行を実施。サードドライバーに就任したダニエル・リカルドの初仕事になる可能性がある。

レッドブルは、インターコンチネンタルGTチャレンジのシーズン開幕戦にオフトラックとオントラックのアクティビティで参加する。

ルイス・ハミルトン 「2022年の失敗はメルセデスF1のチーム力を強化した」

2022年12月23日
ルイス・ハミルトン 「2022年の失敗はメルセデスF1のチーム力を強化した」
ルイス・ハミルトンは、2022年F1シーズンは「多くの失敗」があったず、メルセデスF1が成し遂げた進歩を歓迎していると語る。

メルセデスF1は、ライバルのレッドブルとフェラーリに対してフィールドの最前線で競争することができない車でシーズンを迎えた。初期段階では深刻なポーパソングに悩まされていたが、シーズンが進むにつれて問題は減少していった。

レッドブルF1首脳 「リカルド加入はペレスへのプレッシャーではない」

2022年12月23日
レッドブルF1首脳 「リカルド加入はペレスへのプレッシャーではない」
レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、ダニエル・リカルドのサードドライバー起用がセルジオ・ペレスへの“プレッシャー”であるとの見方を否定した。

2022年シーズン終盤、マックス・フェルスタッペンとセルジオ・ペレスの関係、または少なくとも見た目上の関係は崩壊しているように見えた。

【動画】 メルセデスF1、2023年F1マシン『W14』のエンジンを初始動

2022年12月23日
【動画】 メルセデスF1、2023年F1マシン『W14』のエンジンを初始動
メルセデスF1は、2023年F1マシン『W14』のエンジンを初始動。最新F1パワーユニット『M14 Eパフォーマンス』のサウンドを公開した。

新車の製造においてファイヤーアップは重要な一部。メルセデスF1チームは12月23日(金)、ブラックリーのファクトリーで2023年F1マシン『W14』のエンジンを初始動させた模様を動画で公開した。

フェラーリF1、2023年F1マシンを2月14日に発表

2022年12月22日
フェラーリF1、2023年F1マシンを2月14日に発表
スクーデリア・フェラーリは、2023年F1マシンを2月14日(火)に披露することを発表した。

例年、発表日までマシン名を明かすことのないフェラーリは、プロジェクト名『675』でマシンを開発している。バレンタインデーの発売は、2月23~25日にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われるプレシーズンテストの9日前となる。

セバスチャン・ベッテルの父親 「息子のF1キャリアでの成功を誇りに思う」

2022年12月22日
セバスチャン・ベッテルの父親 「息子のF1キャリアでの成功を誇りに思う」
セバスチャン・ベッテルが2007年にF1の世界に足を踏み入れて以来、F1パドックから遠く離れたことのない熱烈なスーパーファンが1人いた。彼の誇り高き父ノルベルト・ベッテルだ。

もともと、ノルベルト・ベッテルがヒルクライムのイベントに出場している間、傍観者として見守っていたのは若いセバスチャンだった。しかし、役割が逆転するまでそう長くはかからず、ベッテルは8歳で初めてカートを体験した。
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