【動画】 ニコ・ヒュルケンベルグ、F1日本GPのFP3で大クラッシュ

2018年10月6日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ 日本GP
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、F1日本GPのフリー走行3回目の終了間際にクラッシュ。予選への参加が危ぶまれている。

ニコ・ヒュルケンベルグは、残り3分となったところでS字で膨らんでコースオフ。リアからバリアに激しくクラッシュして、R.S.18のリア部分に大きなダメージを負った。このクラッシュでセッションは赤旗中断となり、そのまま終了した。

ニコ・ヒュルケンベルグ、錦織圭とのツーショット写真を公開

2018年10月4日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ 錦織圭
ルノーのF1ドライバーであるニコ・ヒュルケンベルグが、プロテニスプレイヤーの錦織圭とのツーショット写真を公開した。

今週末のF1日本GPを控えて来日しているニコ・ヒュルケンベルグは、調布市で行われている男子テニス楽天ジャパン・オープンを観戦。錦織圭とのツーショート写真を自身のTwitterで公開した。

ニコ・ヒュルケンベルグ:F1ロシアGP プレビュー

2018年9月28日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ ロシアGP
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグが、2018年のF1世界選手権 第16戦 ロシアGPへの意気込みと、ソチ・オートドロームについて語った。

「ロシアへの旅を楽しみにしている。やれることがたくさんある面白い場所だ。ソチはまだF1カレンダーでかなり新しい会場だけど、ドライブしていて楽しいサーキットだし、いつもロシアのとても雰囲気いい」とニコ・ヒュルケンベルグはコメント。

ニコ・ヒュルケンベルグ、F1参戦150戦目&表彰台未登壇記録

2018年9月11日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、今週末のシンガポールGPでF1キャリアで150回目のスタートを切る。

2010年にウィリアムズでF1デビューを果たしたニコ・ヒュルケンベルグは、これまでのF1キャリアで457ポイント、1度のポールポジション、2回のファステストラップを記録している。

しかし、ニコ・ヒュルケンベルグはまだ表彰台に立ったことはなく、F1歴代での表彰台未登壇という不名誉な記録を更新している。

ニコ・ヒュルケンベルグ、パワーユニット交換で最後尾スタートへ

2018年8月31日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ イタリアGP
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、パワーユニット交換により、F1イタリアGPの決勝レースを最後尾からスタートすることになった。ただし、最新のエンジンではなく、Bスペック版エンジンへの交換となる。

ニコ・ヒュルケンベルグは、前戦F1ベルギーGPのオープニングラップのターン1でフェルナンド・アロンソに追突。シャルル・ルクレールも絡んだ多重クラッシュを引き起こしたことで10グリッド降格ペナルティを科せられていた。

セルジオ・ペレス 「リカルドはヒュルケンベルグ相手に苦労するだろう」

2018年8月30日
F1 ダニエル・リカルド ニコ・ヒュルケンベルグ
セルジオ・ペレスは、2019年にルノーに移籍するダニエル・リカルドは、チームメイトのニコ・ヒュルケンベルグを相手に苦労することになるだろうと予想する。

ダニエル・リカルドは、これまで7勝を挙げてきたレッドブル・レーシングを今シーズン限りで離れ、2019年にルノーに移籍することを電撃発表。話題性で言えば、ニコ・ヒュルケンベルグの残留を大きく上回ってる。

ニコ・ヒュルケンベルグ、F1イタリアGPで10グリッド降格ペナルティ

2018年8月27日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ ベルギーGP
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、F1ベルギーGP決勝のオーニングラップでのフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)の追突に対して次戦F1イタリアGPでの10グリッド降格ペナルティを科せられた。

ニコ・ヒュルケンベルグは、ラ・ソースへの進入でブレーキが遅れてフェルナンド・アロンソに追突。アロンソのマシンは宙を舞い、シャルル・ルクレール(ザウバー)の頭上のヘイローをかすめてランオフエリアでストップした。

ニコ・ヒュルケンベルグ 「リカルド獲得はルノーの“本気度”の現れ」

2018年8月24日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノーF1
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、ルノーが2019年のドライバーとしてレッドブル・レーシングからダニエル・リカルドを獲得したことは、グリッドの返り咲くためのルノーの“本気度”の現れだと考えてる。

レッドブル・レーシングで通算7勝を挙げてきたダニエル・リカルドがルノー移籍を決断したことはF1界に衝撃を与えた。ルノーは2016年にワークスチームと復活して以降、いまだ表彰台を獲得できていない。

ニコ・ヒュルケンベルグ 「ペイドライバーの中で生き延びてきたのは誇り」

2018年8月20日
F1 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノーF1
ルノーのF1ドライバーを務めるニコ・ヒュルケンベルグは、ペイドライバーが増えているF1のなかで10年近く“生き延びてきた”ことを誇りに思っていると語る。

過去にはフェラーリ移籍も噂されたほど高い評価を受けているニコ・ヒュルケンベルグだが、まだF1で一度も表彰台には立っていない。だが、ルノーの再建とともに徐々にそこに近づいている。
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