セバスチャン・ベッテル F1アメリカGP 特別ヘルメット
2012年11月17日

テキサス州オースティンに新設されたサーキット・オブ・ジ・アメリカズを舞台に争われるF1アメリカGP。
セバスチャン・ベッテルは、カウボーイをイメージされる木目調のカラーリングを施したヘルメットを用意。
小林可夢偉 F1韓国GP 特別ヘルメット
2012年10月13日

“KAMUI THEATER”と題されたこのヘルメットは、F3、GP2時代を含めた小林可夢偉のこれまでのキャリアが、デフォルメされたキャラクターで描かれている。頭頂部には、フェルナンド・アロンソ、キミ・ライコネン、ミハエル・シューマッハ、ジェンソン・バトン、ルイス・ハミルトン、そしてルーベンス・バルチェロが描かれている。
セバスチャン・ベッテル F1日本GP 特別ヘルメット
2012年10月5日

今年は鈴鹿サーキットの開場50周年。セバスチャン・ベッテルは、白と赤の日の丸をイメージしたカラーリングのヘルメットを用意。ヘルメットには“鈴鹿”“50周年”“完成”“1962年”といった50周年を表す文字や“130R”“S字”“ヘアピン”“全長:5.807キロ”など鈴鹿サーキットを象徴する言葉を漢字で散りばめられ、まさに「鈴鹿仕様」のヘルメットになっている。
セバスチャン・ベッテル F1シンガポール LED内蔵ヘルメット
2012年9月23日

ナイトレースとして開催されるF1シンガポールGPには特別に煌びやかなヘルメットを用意するドライバーが多いが、そのなかでもセバスチャン・ベッテルが用意したヘルメットはユニーク。
頭頂部にはLED電球が内蔵され点灯する仕組みとなっており、オンボード映像などで綺麗な輝きが確認できる。
ルイス・ハミルトン F1シンガポールGP 特別ヘルメット
2012年9月22日

F1デビュー以降、常にイエローのカラーリングを採用してきたルイス・ハミルトンだが、今年のF1シンガポールGPではベースカラーをホワイトに変更。
シンガポールのネーションカラーである赤と白を基調とし、側面にはシンガポールの国旗が入れられている。
ジェローム・ダンブロシオ F1イタリアGP ヘルメット
2012年9月7日

今季ロータスのリザーブドライバーを務めるジェローム・ダンブロシオは、前戦F1ベルギーGPのクラッシュで出場停止となったロマン・グロージャンの代役といてF1イタリアGPに出場する。
ヘルメットは、イタリアカラーにアレンジされ、トップにはイタリアの国旗がデザインされている。
ミハエル・シューマッハ 300戦記念 特別ヘルメット
2012年9月2日

スパ・フランコルシャンは、ミハエル・シューマッハが“リビングルーム”と称する思い入れのあるサーキット。F1デビュー、F1初勝利、ワールドチャンピオン獲得など、数々の特別な瞬間を迎えている。
マーク・ウェバー、F1シンガポールGPで着用するヘルメットを公開
2012年8月15日

マーク・ウェバーは、今年のF1シンガポールGPで着用するヘルメットのデザインをファンから募集。クレヨンで描かれたものから、プロのデザインまで1118通の応募があり、その中からクロアチアのZlatka Subotičanecさん(17歳)のデザインが選ばれた。
セバスチャン・ベッテル F1ドイツGP 特別ヘルメット
2012年7月21日

グランプリ毎に異なるヘルメットデザインを用意することの多いセバスチャン・ベッテルだが、母国グランプリとなるホッケンハイムには特に気合いの入ったヘルメットを用意した。
キミ・ライコネン、ジェームス・ハント仕様のヘルメットを用意
2012年5月25日

1976年にF1ワールドチャンピオンを獲得したジェームス・ハントは、自由奔放でプレイボーイとして知られたドライバー。
F1モナコGPのフリー走行1回目で、キミ・ライコネンは、ブラックにジェームス・ハントのロゴがサイドに大きく入ったヘルメットで走行した。
ジャン・エリック・ベルニュ、ジャン・アレジのヘルメットデザインで戦う
2012年5月25日

ジャン・アレジは、今週末のインディ500に初参戦。同じフランス人であるジャン・エリック・ベルニュは、ヘルメットにジャン・アレジへの敬意を示した。
側面には“Alesi Jean Indy 500 2012”の文字が入れられている。
フェルナンド・アロンソ F1モナコGP 特別ヘルメット
2012年5月24日

ヘルメットは、ゴールドとホワイトが施され、トップには、フェラーリ158とモナコを象徴するようにカード、ダイス、チップ、ルーレット、ヨットがデザインされている。
フェラーリ158は、1964年にジョン・サーティースがワールドチャンピオンを獲得したマシン。またモナコは、ジョン・サーティースがF1デビューを果たしたグランプリでもある。
ロマン・グロージャン F1モナコGP 特別ヘルメット
2012年5月18日

今年のF1モナコGPは、ロータスとして500戦目のレースであり、またロマン・グロージャンにとっても地元に近いレースとなる。
ヘルメットのデザイン自体は、これまでのものを踏襲しているが、カラーリングはゴールドとレッドをフィーチャーしたゴージャスな仕上がり。
ニコ・ロズベルグ ヘルメット (2012年)
2012年3月15日
ミハエル・シューマッハ ヘルメット (2012年)
2012年3月15日

ミハエル・シューマッハの2012年のヘルメット。シューマッハが「僕のカラーリング」と語るレッドのカラーリングが印象的。ラインがシルバーのミラーラメになり、背面のドラゴン・タトゥー、中国語で入れる左側の妻コリーナと娘ジーナ・マリアと右側の自身と息子ミックの名前、トップの7つの星がより目立つデザインに変更になった。シューベルト製。

