ハースF1チームの2024年02月のF1情報を一覧表示します。
ハースF1 小松礼雄 バーレーンGP展望「基本的なベースはできている」
2024年2月28日

ハースF1チームは、設立当初からチーム代表を務めていたギュンター・シュタイナーがチームを去り、エンジニアリングディレクターを務めていた小松礼雄を新チーム代表に昇格。先週、バーレーン・インターナショナル・サーキットで3日間のプレシーズンテストを終えた。
ハースF1 小松礼雄の代表就任で「エンジニアはでたらめな事は言えない」
2024年2月25日

率直な物言いで人気のあったハースF1チーム創設当初からのチーム代表であるギュンター・シュタイナーは、契約満了に伴い冬の間にチームを去った。
ギュンター・シュタイナー テレビ解説者としてF1パドックに復帰
2024年2月25日

ドイツの放送局『RTL』から7レース、『チャンネル10』からオーストラリアGPに出席する予定であり、スケジュールに合う他の仕事の可能性についても交渉中だという。
ハースF1 小松礼雄 インタビュー「チーム代表として日本に行くのが楽しみ」
2024年2月22日

ハースF1チームは、設立当初からチーム代表を務めていたギュンター・シュタイナーがチームを去り、エンジニアリングディレクターを務めていた小松礼雄を新チーム代表に昇格させた。
小松礼雄 新体制のハースF1チームに「非現実的な楽観主義」はなし
2024年2月20日

オーナーのジーン・ハースは、先月退任が決定したギュンター・シュタイナー前代表との契約更新を断念し、小松礼雄がチーム代表の座に就いた。
ハースF1チーム 2024年F1マシン『VF-24』をシェイクダウン
2024年2月12日

ハースF1チームは今月上旬の発表イベントで新しいカラーリングを披露したが、その際には今年のモデルを発表するのではなく、昨年のシャシーをベースにしたショーカーを使った。
ハースF1チーム 2024年版アルパインスターズ製レーシングスーツを披露
2024年2月8日

ハースF1チームは、2月2日(金)に2024年F1マシン『VF-24』のカラーリングを披露したが、それ以外のチームキットについては公表されていなかった。
ギュンター・シュタイナー 「ハースF1チームの古い構造はもう機能しない」
2024年2月8日

Drive to Survive でセンセーションを巻き起こしたシュタイナーは、2023 年末に契約が満了したことに伴い、最近ハースF1のチーム代表としての役割を離れた。
ハースF1 ウィリアムズに「なぜ我々のチーム代表がサイドポッドに?」
2024年2月7日

ウィリアムズは、2月5日(月)に2024年F1マシン『FW46』のカラーリングを発表。マシンには新たなパートナーとなったコマツ(KOMATSU/小松製作所)のロゴが大きく掲載された。