FOTA
FOTA
の最新情報。F1チームの団体であるFOTA(フォーミュラ・ワン・チームズ・アソシエーション)のプレスリリースや各F1チーム首脳のコメントなど、FOTAに関する最新ニュースを配信。
F1-Gate.com
F1開催スケジュール
F1レース結果
F1ポイントランキング
F1チーム
F1ドライバー
F1マシン
ヘルメット
Twitter
Facebook
Instagram
RSS
F1
>
FOTA
> F1ニュース 16
FOTA、2011年にターボエンジン導入を提案
2008年12月5日
F1のチーム代表らが4日、FOTAの会議のためにスイスのジュネーブを訪れた。
F1の全10チームの代表は、バーニー・エクレストンの提案した「メダル」制について初めて話し合うとともに、予選方式の変更も検討する予定である。
しかし、FIA会長のマックス・モズレーは、チームが有効な節約提案を出すことができなければ厳格な措置をとると警告しており、緊急の議題はコスト削減となる。
FOTA、F1メダル制を討議
2008年12月2日
FOTAは、今週、F1のメダル制について討議をするという。
BMWザウバーのチーム代表マリオ・タイセンは、FOTAの会議でバーニー・エクレストンが提唱するメダル制について話し合うことを明らかにした。
「チームは、今週、この話題を初めて取り上げることになる」
FOTA、新しいF1予選方式を検討
2008年11月21日
FOTAは、来月の会議でF1の新しい予選方式を話し合う予定である。
FOTAは、現在の3セッションに分かれている予選を盛り上げようと考えている。
検討される新しいアイデアは、全マシンが同じ燃料搭載量で同時にトラックを走行し、各周回ごとに最も遅いドライバーが脱落するというもの。14周後に、最も速いドライバー6人が、新しいタイヤを装着し、同じ燃料搭載量でポールポジションを争う。
F1:2011年から500万ユーロのエンジン導入へ
2008年11月10日
FOTAの会長を務めるルカ・ディ・モンテゼーモロは、500万ユーロのカスタマーエンジンを導入する案を2011年から開始する予定であることを明らかにした。
FIAのスタンダードエンジンを食い止める策として、500万ユーロのカスタマーエンジン案が2010年から開始されると報道されていた。
先週、FOTAは会議を開き、その問題が決議された。
FIAとFOTAがコスト削減に合意
2008年10月22日
FIAと、F1に参戦する全10チームからなるFOTAがジューネーブで会議を開き、F1におけるコスト削減に合意したことを発表した。
ジュネーブの会議にはFIAから会長のマックス・モズレー、FOTAから会長のルカ・ディ・モンテゼーモロ(フェラーリ)および副会長のジョン・ハウエット(トヨタ)が出席。2009年および2010年に向けた大幅なコスト削減に同意した。
FOTA、基本規則を制定
2008年9月12日
F1チームは、モンツァで会合を開き、新しいF1チーム団体“FOTA”の定款を決定した。
FOTAは、新しいコンコルド協定を決定するため、FIAとFOMとともに働く新しいF1チーム団体。
FOTAはこの日、「FOTAはコスト削減を心がけながら、F1の発展を目指し、また、FIAおよび商業権所有者との協力の下、F1のスペクタクル向上に努める」との声明を発表。
«Prev
|| ...
12
·
13
·
14
·
15
·
16
· | Next»
F1 最新ニュース
2025年F1賞金総額は約2170億円 フェラーリ最多、王者マクラーレンは4番手
カルン・チャンドック「特別な一日」ブッダでRB8走行 F1インドGP復活へ提言
アストンマーティンF1 AMR26は全域に問題「問題はホンダPUだけではない」
FIA フェルスタッペンの2026年F1マシン批判に回答「調整はあり得る」
F1日本GP公式イベント「F1 TOKYO FAN FESTIVAL 2026」3月25日開催決定
ピレリF1 マリオ・イゾラが今夏退社 ダリオ・マラフスキが後任に就任
ホンダF1が現状説明 アストンマーティンF1苦戦の背景「振動問題が影響」
「F1ってどんなスポーツ?」サッシャが深掘り J-WAVE新ポッドキャスト開始
マクラーレンF1 2026年F1はバッテリー管理でも本質不変「最速は空力」
ディズニー×F1×ユニクロ初コラボ「Disney x Formula1 UT」が3月23日発売
キミ・アントネッリ メルセデスF1の信頼性に言及「完璧なテストではなかった」
フェルナンド・アロンソ 2026年F1マシンを辛辣批判「レンタカーのようだ」
2026年F1パワーユニット圧縮比問題が決着 燃料論争は継続へ
アストンマーティンF1の“問題”はローレンス・ストロールの統治スタイル?
フェラーリF1 “小径ターボ”路線で2026年にライバルを出し抜く可能性
F1 チーム別
マクラーレン
メルセデス
レッドブル
・
フォード
フェラーリ
ウィリアムズ
ビザ・キャッシュアップRB
アストンマーティン
・
ホンダF1
ハース
アルピーヌ
キャデラック
アウディ
F1 ドライバー別
ランド・ノリス
オスカー・ピアストリ
ジョージ・ラッセル
アンドレア・キミ・アントネッリ
マックス・フェルスタッペン
アイザック・ハジャー
シャルル・ルクレール
ルイス・ハミルトン
アレクサンダー・アルボン
カルロス・サインツ
リアム・ローソン
アービッド・リンドブラッド
フェルナンド・アロンソ
ランス・ストロール
エステバン・オコン
オリバー・ベアマン
ピエール・ガスリー
フランコ・コラピント
ニコ・ヒュルケンベルグ
ガブリエル・ボルトレト
セルジオ・ペレス
バルテリ・ボッタス
F1ドライバー&F1チーム その他
角田裕毅
岩佐歩夢
平川亮
コルトン・ハータ
周冠宇
宮田莉朋
ジャック・ドゥーハン
ダニエル・リカルド
ケビン・マグヌッセン
ローガン・サージェント
セバスチャン・ベッテル
フェリペ・ドルゴビッチ
フレデリック・ベスティ
ミック・シューマッハ
キミ・ライコネン
ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
マーク・ウェバー
ニック・デ・フリース
アントニオ・ジョビナッツィ
ニキータ・マゼピン
ニコラス・ラティフィ
ピエトロ・フィッティパルディ
ダニール・クビアト
ロバート・クビサ
佐藤琢磨
小林可夢偉
ロマン・グロージャン
ミハエル・シューマッハ
ダニエル・ティクトゥム
ブレンドン・ハートレー
ストフェル・バンドーン
マーカス・エリクソン
フェリペ・マッサ
ジョリオン・パーマー
パストール・マルドナド
ジュール・ビアンキ
セバスチャン・ブエミ
ニック・ハイドフェルド
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ヘイキ・コバライネン
ルーカス・ディ・グラッシ
ルーベンス・バリチェロ
カルン・チャンドック
デビッド・クルサード
ジャック・ヴィルヌーヴ
山本左近
中嶋一貴
ルノー
コスワース
ザウバーF1チーム
アルファロメオ
アンドレッティ
フォース・インディア
レーシングポイント
アルファタウリ
トロロッソ
ケータハム
BMW
ブラウンGP
スーパーアグリ
トヨタ
F1 その他
F1テレビ放送
FIA
ピレリ
F1アカデミー
ブリヂストン
Juju(野田樹潤)
F1動画
F1スポンサー
インディカー
フォーミュラE
MotoGP
WEC (FIA世界耐久選手権)
WRC (FIA世界ラリー選手権)
スーパーフォーミュラ
/
SUPER GT
F2
/
F3
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
月別F1ニュース
2014年02月
2013年10月
2013年02月
2026年 第1戦 オーストラリアGP スケジュール
■3月6日(金)
フリー走行1:10:30 ~ 11:30
フリー走行2:14:00 ~ 15:00
■3月7日(土)
フリー走行3:10:30 ~ 11:30
予選 :14:00~15:00
■3月8日(日)
決勝:13:00~
※ 日本時間
ドライバーズランキング
1.
ランド・ノリス
423
2.
マックス・フェルスタッペン
421
3.
オスカー・ピアストリ
410
4.
ジョージ・ラッセル
319
5.
シャルル・ルクレール
242
6.
ルイス・ハミルトン
156
7.
キミ・アントネッリ
150
8.
アレクサンダー・アルボン
73
9.
カルロス・サインツJr.
64
10.
フェルナンド・アロンソ
51
コンストラクターズランキング
1.
マクラーレン
833
2.
メルセデス
469
3.
レッドブル
451
4.
フェラーリ
398
5.
ウィリアムズ
137
6.
レーシングブルズ
92
7.
アストンマーティン
89
8.
ハース
79
9.
ザウバー
70
10.
アルピーヌ
22
F1-Gate.com ホーム