ブレンドン・ハートレーの2018年07月のF1情報を一覧表示します。
ブレンドン・ハートレー 「トロロッソの戦略判断ミスで入賞を逃した」
2018年7月31日

雨がらみとなった土曜日に今シーズン初めて予選Q3に駒を進めたブレンドン・ハートレーは、8番グリッドからウルトラソフトタイヤでスタートし、24周目にニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)をカバーするために早めにピットインするまではポイント圏内を走行していた。
ブレンドン・ハートレー 「ピットインのタイミングは早すぎた」
2018年7月30日

4列目8番手からスタートしたブレンドン・ハートレーは、ポジションを一つ落とし9番手で1周目を終える。6周目に上位の選手のリタイアで8番手に。24周目にピットインし、ミディアムタイヤに交換して13番手でレースに戻る。
ブレンドン・ハートレー、ルノーに付き合ったことで失った入賞
2018年7月30日

8番グリッドからウルトラソフトでスタートしたブレンドン・ハートレーは、オープニングラップでケビン・マグヌッセン(ハース)に抜かれて9番手に後退する。
ブレンドン・ハートレー 「初めてQ3まで進出できてとても嬉しかった」
2018年7月29日

予選開始直前に天候が急変し、黒い雲に覆われたハンガロリンクには、雷雨が降り注ぐ。ブレンドン・ハートレーはインターミディエイトタイヤでコースインした。
ブレンドン・ハートレー 「今週末は確実な手応えを感じている」
2018年7月28日

フリー走行1回目、ブレンドン・ハートレーはソフトタイヤで走行をスタートしました。2セット目も同じくソフトタイヤで、マシンのセッティングを進め、プログラムを順調に消化。最終的にハートレーは32周を走行して13番手となった。
ブレンドン・ハートレー 「入賞の勢いをハンガロリンクでも維持したい」
2018年7月25日

「ハンガロリンクは、フォーミュラ・ルノー2.0やフォーミュラ・ルノー3.5などで、かなりの回数レースをしている。LMP2でいいレースをしたこともある。走るのが楽しく、いい結果を収めているサーキットだ」とブレンドン・ハートレーはコメント。
ブレンドン・ハートレー 「コミュニケーションが入賞の鍵を握った」
2018年7月24日

16番グリッドからスタートしたブレンドン・ハートレーは、ウィリアムズの2台がリタイアしたことも手伝い、レース終盤にはポイント圏内を走行していた。
ブレンドン・ハートレー 「耐久レースの経験を役に立てることができた」
2018年7月23日

予選18番手のブレンドン・ハートレーは、ペナルティーによるグリッド降格車が出たことでスターティンググリッドが2つ繰り上がり、8列目16番手からのスタート。スタートにはソフトタイヤを選択した。
ブレンドン・ハートレー 「Q2へ進むことが叶わずとても残念」
2018年7月22日

ブレンドン・ハートレーは1分14秒670で1回目のアタックを終了。前日のベストタイムを更新するものの、ポジションは下位にとどまる。セッション終盤、Q1突破をかけて2回目のアタックを行い、1分14秒045とタイムを伸ばすものの、ポジションは18番手に終わり、Q2進出を果たすことはできなかった。