2020年05月のF1情報を一覧表示します。
ホンダF1の歴史:第1期 「やるなら頂点を目指す。信念のF1チャレンジ」
2020年5月5日

1936年にはピストンリングの生産を始めて、修理工場から製造業へ転身、48年にはモーターサイクルの製造を開始し、本田技研工業株式会社が誕生した。
インディカーとシムレーサーの評判を地に落としたシモン・パジェノー
2020年5月5日

インディアナポリス・モータースピードウェイを舞台に行われた最終戦ではゲスト参戦したマクラーレンのF1ドライバーであるランド・ノリスはレースをリードしていた。
フェルスタッペン、パジェノーの行為に「馬鹿としか言いようがない」
2020年5月5日

ランド・ノリスは終盤にレースをリードしていたが、シモン・パジェノーはノリスを勝たせないためにコーナーで故意に失速して追突させた。
フェラーリ 「F1レースの欠如は財務状況に大打撃を与えている」
2020年5月5日

フェラーリは5月4日(月)に2020年の第1四半期決算を発表。スポンサーシップ、コマーシャル、およびブランドの収益は、前年比で約4,000万ユーロ(約46億5000万円)減少した。その大部分はF1活動がなかったことが原因だ。
F1マシン列伝:レッドブル RB5 常勝の礎を築いた“すべてのマシンの父”
2020年5月5日

2005年シーズンからF1に参戦したレッドブル・レーシングは、その後4年をかけて成功の基盤を築いていった。2007年には“空力の奇才”エイドリアン・ニューウェイをはじめとする有能なスタッフを次々と雇用しながら、強豪チームに肩を並べられるレベルまで規模を拡大していった。
新型コロナウイルス危機で真っ先にF1から去るのはメルセデス?
2020年5月5日

新型コロナウイルスの世界的な大流行はモータースポーツだけでなく、自動車業界にも影響を与えている。FIA会長のジャン・トッドは、F1およびモータースポーツは新たな現実に直面しており、新しいアプローチが必要であると語っている。
レッドブルF1 「ルノーと協力するなど通常の状況なら考えられないこと」
2020年5月5日

レッドブルとルノーは、F1のハイブリッド時代に関係が悪化し、2018年シーズン末でパートナーシップを解消した。レッドブルはホンダと組んでおり、ワークスチームであるルノーは完全なライバルとなった。
F1、フェラーリの反対を押し切って1億4500万ドルの予算上限を強行?
2020年5月5日

予算上限は、技術規則の抜本的な見直しとともに2021年以降の新しいコンコルド協定の基礎を形成するものだった。当初はドライバーの給与とマーケティング費用などを除外し、1億7500万ドルで導入される予定だった。
F1:ザウバー・グループ、セーブ・ザ・チルドレンを支援する衣類を発表
2020年5月5日

この取り組みでは #GarageTime のブランドでスウェットシャツやTシャツを含むさまざまな衣料品が発売される。