セルゲイ・シロトキン 「ドイツGPはチームにとって重要な週末になる」

2018年7月19日
F1 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンが、2018年のF1世界選手権 第11戦 ドイツGPへの意気込みと舞台となるホッケンハイム・リンクについて語った。

「ホッケンハイムにはとても良い思い出がある。好きなトラックだし、他のトラックよりも僕たちのクルマに適しているはずだ」とセルゲイ・シロトキンはコメント。

セルゲイ・シロトキン:F1カナダGP プレビュー

2018年6月8日
F1 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ カナダグランプリ
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンが、2018年のF1世界選手権 第7戦 カナダGPへの意気込み、舞台となるジル・ヴィルヌーブ・サーキットについて語った。

セルゲイ・シロトキン (ウィリアムズ)
「モントリオールのサーキットは走ったことがないので楽しみにしている。非常にトリッキーでオールドスクールなトラックだし、かなり楽しいことはわかっている。複雑なシケインとミスをする余地のないブレーキングゾーンがうまくミックスされているし、僕の好きな全てが揃っている。カナダを楽しみにしているし、良いレースになるだろう」

セルゲイ・シロトキン:2018年 F1モナコGP プレビュー

2018年5月24日
F1 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズF1 モナコグランプリ 2018年のF1世界選手権
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンが、2018年のF1世界選手権 第6戦 モナコGPへの意気込みを語った。

セルゲイ・シロトキン (ウィリアムズ)
「モナコでは数年間走っていなかったので、戻ることができて嬉しい。おそらく僕のトップ2~3に入るイベントだ。本当に楽しいトラックだし、あの場所を初めてF1カーで走ることはとても良い経験になるだろう」

セルゲイ・シロトキン:2018 F1アゼルバイジャンGP プレビュー

2018年4月26日
F1 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズF1 アゼルバイジャンGP 2018年のF1世界選手権
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンが、F1アゼルバイジャンGPが開催されるバクー市街地コースの見所とレースにむけての意気込みを語った。

セルゲイ・シロトキン
「バクーは、非常に長く高速なストレートとトリッキーでハードなブレーキングゾーンが組み合わせられたかなり難しいトラックだと思う。ミスをする余地はないし、そこがかなり良いレースを生み出しているし、優れたオーバーテイクの機会を提供してくれる」

セルゲイ・シロトキン 「クビサは人のキャリアを妨害するような男ではない」

2018年4月4日
F1 ウィリアムズF1 ロバート・クビサ セルゲイ・シロトキン
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンは、ロバート・クビサは自身のF1キャリアの進行を妨げるようなことをする人間ではないと語った。

ラリーでの事故からF1復帰を目指すロバート・クビサは、最後まで今年のウィリアムズのレースシートの候補に挙げられていたが、最終的にセルゲイ・シロトキンがシートを獲得。ロバート・クビサは、ウィリアムズのリザーブ兼開発ドライバーの役割を引き受けた。

セルゲイ・シロトキン、リタイアの原因は“サンドイッチのビニール袋”

2018年3月26日
F1 セルゲイ・シトロキン ウィリアムズF1 オーストラリアグランプリ
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンは、F1デビュー戦となったF1オーストラリアGPでリタイアを強いられたブレーキトラブルは飛んできた“サンドイッチのビニール袋”が原因だったことを明かした。

19番グリッドからレースをスタートしたセルゲイ・シロトキンは、4周目にリアのブレーキに問題を抱えてリタイア。2018年の最初のリタイアという不名誉なデビュー戦となった。

セルゲイ・シロトキン:2018 F1オーストラリアGP プレビュー

2018年3月20日
F1 オーストラリアグランプリ ウィリアムズF1 2018年のF1世界選手権
ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンが、2018年のF1開幕戦オーストラリアGPへの意気込みを語った。

セルゲイ・シロトキン (ウィリアムズ)
「オーストラリアGPは、僕のF1での初レース、ウィリアムズとの初レース、そして、オーストラリアの初レースになる。とても興奮しているし、あの場所に行って、仕事をスタートして、レーススタートに近づくのを本当に楽しみにしている」

セルゲイ・シロトキン 「ペイドライバーと呼ばれようが気にしない」

2018年2月5日
F1 ウィリアムズF1 セルゲイ・シロトキン
セルゲイ・シロトキンは、自身が“ペイドライバー”と報じられているのはメディアの憶測であり、“気にしてはいない”と語る。

ロシア出身のセルゲイ・シロトキンは、ロバート・クビサやポール・ディ・レスタといった並みいるライバルたちからウィリアムズのF1シートを勝ち取ってF1デビューを果たすが、それはSMP銀行の2000万ドルとされる資金によるものだという見方が強い。

セルゲイ・シロトキンはペイドライバーではない?

2018年1月31日
F1 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズF1
セルゲイ・シロトキンを支援するSMPレーシングの代表ボリス・ローテンベルクは、セルゲイ・シロトキンは彼がウィリアムズにもたらした金額によってF1ドライバーに選ばれたわけではないと主張する。

多くの人々は、ロシア出身セルゲイ・シロトキンがウィリアムズの2018年のF1シートを獲得したのは、同じロシアの億万長者であるボリス・ローテンベルクが代表を務めるSMPグループが提供した2000万ドルの“スポンサーパッケージ”によるものだと考えている。
«Prev || 1 · 2 · 3 · 4 · 5 · 6 · 7 · 8 · | Next»

F1ニュース検索

 
F1-Gate.com ホーム