F1モナコGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2013年5月23日
F1モナコGP
F1モナコGPのフリー走行1回目が23日(木)、モンテカルロ市街地コースで行われた。

他のグランプリとは異なり、F1モナコGPでは通常金曜日に行われるフリー走行が木曜日に開催される。

フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にはフェルナンド・アロンソ、3番手にはフェリペ・マッサとフェラーリ勢が続いた。

F1 スペインGP 決勝:ドライバーコメント

2013年5月13日
F1 スペインGP 決勝:ドライバーコメント
FORMULA 1 GRAN PREMIO DE ESPAÑA 2013

1位 フェルナンド・アロンソ (フェラーリ)
「ホームレースで勝つのは3回目だけど、まるで初めてのようにとても強く感動している。スペイン全体にこの勝利をもたらすことができて最高だ。特に国が厳しい時期を過ごしているときだしね。ここに応援に来れなかった多くの人々のためにも嬉しく思っている。応援してくれたすべての人々、そして素晴らしい仕事をしてくれたチームに感謝している」

F1スペインGP 結果:フェルナンド・アロンソが母国で今季2勝目

2013年5月12日
F1スペインGP 結果
F1スペインGPの決勝レースが12日(日)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

優勝は、フェラーリのフェルナンド・アロンソ。5番グリッドからスタートしたフェルナンド・アロンソは、序盤にトップに立ったあとはレースをコントロール。母国のファンの前で今季2勝目を挙げた。

2位はキミ・ライコネン(ロータス)、3位にはフェリペ・マッサ(フェラーリ)が続き、フェラーリがダブル表彰台を獲得した。

F1 スペインGP 予選:ドライバーコメント

2013年5月12日
F1 スペインGP 予選
FORMULA 1 GRAN PREMIO DE ESPAÑA 2013

F1スペインGP 予選:ニコ・ロズベルグが2戦連続のポールポジション

2013年5月11日
F1スペインGP 予選 結果
2013年 F1 第5戦 スペインGPの予選が11日(土)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

ポールポジションを獲得したのは、メルセデスのニコ・ロズベルグ。ロズベルグは2戦連続のポールポジション。

2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスが1分20秒台のタイムでフロントローを独占した。メルセデスは、3戦連続でのポールポジション獲得となった。

F1スペインGP フリー走行3:フェリペ・マッサがトップタイム

2013年5月11日
F1スペインGP フリー走行3回目
F1スペインGPのフリー走行3回目が11日(土)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムを記録したのは、フェラーリのフェリペ・マッサ。2番手にはキミ・ライコネン(ロータス)、3番手にはマーク・ウェバー(レッドブル)が続いた。

F1スペインGP 予選は、このあと日本時間21時(現地時間14時)から行われる。

F1スペインGP フリー走行2:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

2013年5月10日
F1スペインGP フリー走行2回目
F1スペインGPのフリー走行2回目が10日(金)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

フリー走行2回目のトップタイムを記録したのは、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、3番手にはマーク・ウェバー(レッドブル)が続いた。

F1スペインGP フリー走行3回目は、明日11日(土)の日本時間18時(現地時間11時)から行われる。

F1スペインGP フリー走行1:フェルナンド・アロンソがトップタイム

2013年5月10日
F1スペインGP フリー走行1回目
F1スペインGPのフリー走行1回目が10日(金)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

ヨーロッパラウンドの初戦となるF1スペインGPは、多くのチームがアップグレードを持ち込み、またピレリがハードタイヤのコンパウンドを変更したことで、勢力図に関して興味深い一戦となる。だが、フリー走行1回目は生憎のウェットコンディションでスタート。終了間際にやっとドライタイヤで走行ができるコンディションとなった。

F1 バーレーンGP 決勝:ドライバーコメント

2013年4月22日
F1 バーレーンGP 決勝
2013 FORMULA 1 GULF AIR BAHRAIN GRAND PRIX

F1バーレーンGP 結果:セバスチャン・ベッテルが今季2勝目

2013年4月21日
F1バーレーンGP 結果
F1バーレーンGPの決勝レースが21日(日)、バーレーン・インターナショナル サーキットで行われた。

優勝はレッドブルのセバスチャン・ベッテル。2番グリッドからスタートしたベッテルは、トップに立つと圧倒的なペースをみせてレースを支配。今季2勝目を達成した。

2番手にはキミ・ライコネン、3番手にはロマン・グロージャンとロータス勢がダブル表彰台を達成した。
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