F1サヒールGP 決勝:速報ツイート&Twitch
2020年12月7日

全長3.543kmの“アウタートラック”レイアウトでの予選は上位3名が0.1秒以内という大接戦。バルテリ・ボッタスがポールポジション、ジョージ・ラッセルが2番グリッドとメルセデス勢がフロントローからミディアムタイヤでスタートする。
2020年 F1サヒールGP 決勝:スターティンググリッド
2020年12月7日

今大会でハースF1のピエトロ・フィッティパルディとマクラーレンのランド・ノリスがエンジン交換によって最後列に降格。ノリスが15番グリッド19番グリッド、フィッティパルディは20番のままとなり、ノリス以下のドライバーが1つグリッドが上がる。
ハースF1チーム トヨタとの提携は2026年準備に間に合わず
2025年8月26日

しかし、この新しい提携の優先事項のひとつが新しいドライバー・イン・ループ・シミュレーターの開発であることはすぐに明らかになった。これはハースが現在欠いている重要なインフラだ。
ランド・ノリス、PUエレメント交換で最後列スタート / F1サヒールGP
2020年12月7日

ランド・ノリスは、F1サヒールGPの予選で苦戦を強いられ、15番手タイムで終えていた。チームメイトのカルロス・サインツは8番グリッドを獲得している。
F1サヒールGP 決勝:持ちタイヤ数&タイヤ戦略予想
2020年12月7日

ピレリは、バーレーン・インターナショナル・サーキットに先週と同じC2(ハード)、C3(ミディアム)、C4(ソフト)というコンパウドを持ち込んでいる。決勝ではハードとミディアムのどちらか1セットを使用しなければならない。
ホンダF1 特集:バーレーン外周コースに向けた準備 / F1サヒールGP
2020年12月6日

2020年のF1シーズンは、大幅な変更が加えられ、新たな面を見せてくれている。しかし、その中でも、今週末のコースは一段と目立つのではないだろうか。
サインツ 「メルセデスF1でのラッセルの結果はF1の問題点を示した」
2020年12月6日

ジョージ・ラッセルは、新型コロナウイルスに感染したルイス・ハミルトンの代役として急遽メルセデスF1からF1サヒールGPに参戦。いきなり乗った最強マシンで、ポールポションのバルテリ・ボッタスから0.026秒差の2番グリッドを獲得した。
ロマン・グロージャン 「角田裕毅は素晴らしい。来年F1で見たい」
2020年12月6日

FIA-F2の最終大会となったバーレーンで、角田裕毅はポールポジション、優勝、2位表彰台という結果を出し、ランキング3位でシーズンを優勝。ランキング3位には40ポイントのスーパーライセンスポイントが与えられ、ストレートでF1への参戦資格が与えられる。
角田裕毅、最終戦を2位表彰台でランキング3位でシーズンを終了
2020年12月6日

レース1で今季3勝目を挙げた角田裕毅は、リバースグリッドのレース2を8番グリッドからスタート。スタートで12番点い順位を落とした角田裕毅だったが、上位勢が激しいバトルでタイヤを使い切っていく中、巧みなタイヤマネジメントで粘り強く順位を上げてく。
ロマン・グロージャン、最終戦F1アブダビGPの欠場を発表
2020年12月6日

今週末のF1サヒールGPでロマン・グロージャンの代役を務めているリザーブドライバーのピエトロ・フィッティパルディが、F1アブダビGPでもケビン・マグヌッセンと組んで再びハースのF1ドライバーを務める。