ハースF1チームの2019年10月のF1情報を一覧表示します。
ロマン・グロージャン 「クビサが加入してもFP1は譲りたくない」
2019年10月31日

今シーズン末でウィリアムズを離れることが決定しているロバート・クビサは、2020年の開発ドライバーの役割についてハースF1チームと交渉していることが報じられている。
グロージャン&マグヌッセン、ハースのNASCARマシンでデモ走行
2019年10月30日

NASCARで成功を収めているスチュワート・ハースは、#14 ハース・オートメーション フォード マスタングを持ち込んでデモ走行を実施。その後、ハースの両F1ドライバーがNASCARマシンをドライブする。
ハースF1チーム | 2019年 F1メキシコGP 決勝レポート
2019年10月29日

ギュンター・シュタイナー(チーム代表)
「明らかに失望のレースだった。今週末のパフォーマンスから自分たちにできるベストを引き出した。何もミスはしていない。単にこれ以上のパフォーマンスがマシンになかっただけだ」
ハースF1、ロバート・クビサとの開発ドライバーについての交渉を認める
2019年10月25日

今年、ウィリアムズで9年ぶりにF1復帰を果たしたロバート・クビサは、F1ドイツGPで1ポイントを獲得したが、わずか1シーズンでチームを離れることを発表している。
ハースF1チーム代表、ポーランドでクビサのスポンサーと会談
2019年10月19日

ロバート・クビサは、今シーズン限りでウィリアムズを離れることが決定しており、チームをスポンサードするPKNポーレンはハースに切り替える可能性が報じられている。
ハースF1チーム:2019年 F1日本GP 決勝レポート
2019年10月15日

ギュンター・シュタイナー(チーム代表)
「午前中の予選でのロマンはそれほど悪くなく、Q3に進出したことは今日のちょっとしたハイライトだったと言えるだろう。ケビンは最初のラップでクラッシュを喫したが、非常に速いラップを走っていたので、1周のパフォーマンスに関してはこのマシンは良いラップを走れている」
ハースF1代表ギュンター・シュタイナー、スチュワード批判で罰金90万円
2019年10月13日

F1ロシアGPではケビン・マグヌッセンのコースの合流方法に対して5秒加算ペナルティが科せられ、マグヌッセンは8位から9位に降格した。レース直後のインラップでギュンター・シュタイナーは「馬鹿げた愚かなスチュワードがいなければ8位だった」と無線でケビン・マグヌッセンに伝えていた。
ロマン・グロージャン、ティレル P34のプラモデルを完成「100点満点」
2019年10月12日

台風19号の接近に伴ってF1日本GPは土曜日の全セッションの中止が決定。ロマン・グロージャンはそうなることを想定して前日に地元のショップでティレル P34のプラモデルを購入していた。
ロマン・グロージャン、土曜日は部屋でティレル P34のプラモデル作り
2019年10月12日

台風19号の接近に伴ってF1日本GPは土曜日の全セッションの中止が決定。ロマン・グロージャンはそうなることを想定して前日に地元のショップでティレル P34のプラモデルを購入したという。