フォース・インディア:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート
2018年4月29日

エステバン・オコン (7番手)
「僕たちにとって非常に好調な一日だった。クルマはうまく機能していたし、運転していてとても楽しかった。僕たちはクルマを改善させることにおいて良い進歩を遂げているし、僕たちにはすべてのセッションで速さがあった」
フォース・インディア:F1アゼルバイジャンGP 金曜フリー走行レポート
2018年4月28日

エステバン・オコン (5番手/7番手)
「僕たちは良い状態だと思う。作業リストを通して自分たちなりの作業をして、クルマを改善させられた堅実な一日だった。今夜と明日でもっとスピードを見い出せる部分はあると思うけど、僕たちはしっかりと宿題をこなしてきたと感じている」
エステバン・オコン:2018 F1アゼルバイジャンGP プレビュー
2018年4月25日

エステバン・オコン
「バクーはクールなイベントだ。一年で最長のストレートがあってかなり速いし、ストリートサーキットとしてはかなり稀なことだ。去年はおそらくファンにとってベストレースを生み出したと思う」
セルジオ・ペレス:2018 F1アゼルバイジャンGP プレビュー
2018年4月25日

セルジオ・ペレス
「バクーでレースをしたのがほんの昨日のことのように感じるけど、それは今年のカレンダーでちょっと早めに開催されるからだろうね。トラックはすでに高い評価を得ているし、2016年に表彰台を獲得した特別な思い出がある。僕たちがいつも競争力を発揮しているトラックだし、今年もポイントを獲得したいと思っている」
フォース・インディア、ポイントに届かず:F1中国GP 決勝レポート
2018年4月16日

エステバン・オコン (11位)
「今日はポイント獲得にかなり近づいていたけど、レースの出来事は僕たちにはあまり役に立たなかった。スタートが悪くてタイムを失ってしまい、何も進展させることができなかった。早めにピットインしたことでレースは僕たちの方に戻り始めていたし、2ストップ戦略がうまく機能しそうだった」
フォース・インディア:F1中国GP 予選レポート
2018年4月15日

セルジオ・ペレス (8番手)
「チームとしての今日の僕たちのパフォーマンスにはとても満足している。僕のQ3ラップはとても強力だったし、本当に予選を最大化できたと感じている。風が昨日から完全に変わっていたのでとてもトリッキーだったし、それが僕たちにチャンスを与えてくれる可能性があることはわかっていた」
フォース・インディア:F1中国GP 金曜フリー走行レポート
2018年4月14日

セルジオ・ペレス (11番手/13番手)
「ポジティブな一日だった。全ての異なるタイヤコンパウンドを駆使して、多くの情報を収集した。それは常に金曜日の焦点だ。今日はかなり気温が低くてウエットだったので、明日の天候がどうなるか見てみよう」
フォース・インディア、オコンが10位入賞:F1バーレーンGP 決勝レポート
2018年4月9日

エステバン・オコン (10位)
「とても厳しいレースだったし、本当に息つく間もなかった。ずっとプッシュして、戦って、追いかけていた。僕たちは中団バトルの真っ只中にいるし、残り2周でカルロス(サインツ)をオーバーテイクして、最後のポイントを獲得できたのは素晴らしいご褒美だ」
フォース・インディア、新型フロントウイングの使用は見送り
2018年4月8日

フォース・インディアは、開幕戦に間に合わなかった新型フロントウイングをバーレーンに持ち込んだ。パーツは1つしか用意できず、ランキングで順位が上位のセルジオ・ペレスのマシンに搭載された。
フォース・インディア:F1バーレーンGP 予選レポート
2018年4月8日

エステバン・オコン (9番手)
「今夜のパフォーマンスにはかなり満足している。過去2週間にわたるチームの莫大の努力でQ3に戻ることができた。昨日はテスト、学習、クルマの理解など膨大な仕事をこなしたし、すでにメルボルンと比較して改善を実感している」
フォース・インディア:F1バーレーンGP 金曜フリー走行レポート
2018年4月7日

エステバン・オコン (13番手)
「今日はチームが本当に頑張ってくれた。セッション中にすぐにフロアを交換するのは簡単なことではないけど、スタッフは本当に迅速な作業をしてくれたし、それほど走行時間は犠牲にならなかった」
フォース・インディア、新型フロントウイングは1セットのみ
2018年4月6日

フォース・インディアは、開幕戦オーストラリアGPに“ほぼ新車”と言えるほどの大幅なアップグレードを投入。しかし、アップデート版フロントウイングは間に合わず、導入は第2戦まで延期された。
エステバン・オコン:2018 F1バーレーンGP プレビュー
2018年4月5日

エステバン・オコン (フォース・インディア)
「バーレーンについて考えるときは、いつも美しいパドックのことを思い出す。とても広いスペースがあって、夜に木がライトアップされる光景は素晴らしい。毎年、パドックでバーベキューするし、レースが始まる前にチームやメディアが集まるのは嬉しい」
フォース・インディア 「VJM11には巨大な開発ポテンシャルがある」
2018年4月1日

2018年の開幕戦となったオーストラリアGPでは、フォース・インディアにとって昨年のモナコGP以来となるノーポイントでレースを終了。プレシーズンで推測されていた通り、ハース、マクラーレン、ルノーが戦闘力を上げており、フォース・インディアは中団バトルで序列を落としたとの見方がなされている。
フォース・インディア、ハース/フェラーリの技術提携の調査を要請
2018年3月29日

ハースF1チームは、パワーユニットサプライヤーで密接な技術パートナーシップを結ぶフェラーリからサスペンションを含めて、独自に生産することを義務付けられていない全てのパーツを供給されている。
