シャルル・ルクレール 「F1アメリカGPはスペシャルなイベント」

2019年10月31日
シャルル・ルクレール 「F1アメリカGPはスペシャルなイベント」
フェラーリのシャルル・ルクレールが、F1アメリカGPへの意気込みを語った。

「アメリカにいるのが本当に好きだし、オースティンの街並みは素晴らしい。とにかく最高のロケーションだし、イベント全体を取り巻く雰囲気は、通常のものとはことなりスペシャルだ」とシャルル・ルクレールはコメント。

シャルル・ルクレール 「勝てなかった理由はかなり明白」

2019年10月30日
シャルル・ルクレール 「勝てなかった理由はかなり明白」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1メキシコGPでまたもポールポジションを勝利に変えられなかったことに落胆していると語る。

予選後にマックス・フェルスタッペンに3グリッド降格ペナルティが科せられたことで、シャルル・ルクレールはポールポジションに昇格。スタートでトップを守り、第1スティントでレースをリードしていた。

フェラーリF1 「ルクレールの2ストップ戦略は間違った選択だった」

2019年10月28日
フェラーリF1 「ルクレールの2ストップ戦略は間違った選択だった」
フェラーリのF1チーム代表を務めるマティア・ビノットは、F1メキシコGPの決勝レースでシャルル・ルクレールに間違ったレース戦略を選んでしまったと認める。

ポールポジションからスタートしたシャルル・ルクレールは、最初の14周をリードした後にピットイン。しかし、第2スティントのmたえにミディアムを選択したため、30周後に2回目のストップを余儀なくされた。

シャルル・ルクレール 「チームと一緒に最適な判断を下せるようにしたい」

2019年10月28日
シャルル・ルクレール 「チームと一緒に最適な判断を下せるようにしたい」 / フェラーリ F1メキシコGP 決勝
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1メキシコGPの決勝レースを4位でフィニッシュ。チーム戦略に自分から意見する必要があるとの見解を述べた。

ポールポジションからスタートしたシャルル・ルクレールは、序盤にレースをリード。しかし、アレクサンダー・アルボン(レッドブル)をカバーするために早めにピットインしてミディアムタイヤに交換して2ストップ戦略が確定。

シャルル・ルクレール、棚ぼたポールポジションに「ちょっと変な状況」

2019年10月27日
シャルル・ルクレール、棚ぼたポールポジションに「ちょっと変な状況」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1メキシコGPの予選を2番手タイムで終えたが、トップタイムのマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が黄旗無視による3グリッド降格ペナルティを科せられたことで、決勝レースをポールポジションからスタートすることになった。

「今週末はライバルたちが手強いだろうと思っていた。FP3の後、ポールポジションを狙えるかもしれないと考えたけど、レッドブルは予選ですべてをまとめてきたし、とにかくとても速かった」とシャルル・ルクレールはコメント。

シャルル・ルクレール、競争力に自信 「予選で上位を獲得することが重要」

2019年10月26日
シャルル・ルクレール、競争力に自信 「予選で上位を獲得することが重要」 / フェラーリ F1メキシコGP 初日
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1メキシコGP初日のフリー走行を3番手タイムで終えた。

「チームにとってポジティブな金曜日だった。予選パフォーマンスはよかったし、マシンはここでかなり競争力があるように見える」とシャルル・ルクレールはコメント。

シャルル・ルクレール 「鈴鹿での接触をフェルスタッペンと話し合った」

2019年10月25日
シャルル・ルクレール 「鈴鹿での接触をフェルスタッペンと話し合った」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、前戦F1日本GPでのターン1にマックス・フェルスタッペンと接触した経験から、今週末のメキシコGPのスタートにはさらに注意を払っていくと語る。

シャルル・ルクレールは、F1日本GPのオープニングラップでのマックス・フェルスタッペンとの接触に5秒、その後、フロントウイングが破損した安全ではないマシンで走行したとして10秒と合計15秒のタイム加算ペナルティを科せられて6位から7位に降格した。

「フェラーリはF1エンジンの合法性に自信を持っている」とルクレール

2019年10月25日
「フェラーリはF1エンジンの合法性に自信を持っている」とルクレール
シャルル・ルクレールは、フェラーリはF1エンジンの合法性に自信を持っていると主張する。

フェラーリは2019年のF1エンジンで大きな進歩を果たしており、一部ライバルは予選で50馬力以上の優位性があると考えている。

2014年にF1にV6ターボパワーユニットが導入されてから6年目にしての進歩に一部のライバルは疑惑の目をむけており、FIAにフェラーリのF1エンジンの合法性を確認するよう依頼したと報じられている。

シャルル・ルクレール、130R片手運転も「F1が簡単になったわけではない」

2019年10月25日
シャルル・ルクレール、130R片手運転も「F1が簡単になったわけではない」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1日本GPの決勝レースで鈴鹿サーキットの130Rを片手で運転する映像が、F1が簡単になりすぎていることを示しているとの見解を否定した。

F1日本GPの接触でミラーにダメージを受けたシャルル・ルクレールは、所定の位置に保持するためにミラーを抑えながら130Rを片手で運転。この動画を見た関係者は、F1マシンがあまり挑戦的ではなくなったと指摘した。
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