ブレンドン・ハートレー、トロロッソ・ホンダ残留に手応え

2018年10月23日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、最近のパフォーマンスは、F1での将来に対する疑問に対して自分に必要な資質があることを示していると考えている。

ブレンドン・ハートレーは、シーズン序盤から交代が噂されており、現在はF2ドライバーのアレクサンダー・アルボンが2019年にダニール・クビアトのチームメイトとしてトロロッソ・ホンダを走らせると噂されている。

ブレンドン・ハートレー、繰り上げ9位 「本当に満足している」

2018年10月22日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1アメリカGPの決勝レースを11位でフィニッシュ。レース後、上位の2台が失格処分となったことから9位に繰り上がり、今季3度目の入賞を果たした。

最後尾20番グリッドからスーパーソフトタイヤでスタートしたブレンドン・ハートレーは、オープニングラップで8つポジションを上げて12番手を走行。8番手を走行していた27周目にピットインしてソフトタイヤに交換する。

ブレンドン・ハートレー 「僕たちには戦うためのペースがある」

2018年10月21日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1アメリカGPの予選を14番手で終了。明日の決勝では最後尾グリッドからスタートすることが暫定的に決定している。

ホンダは、F1日本GPで使用した“スペック3”エンジンの課題を修正すべく、小さな変更を加えた仕様を今大会に導入ブレンドン・ハートレーは土曜日から導入し、ギアボックスも変更したことでグリッド降格ペナルティを科せ、最後尾からスタートすることになる。

ブレンドン・ハートレー 「ガスリーのパフォーマンスは期待が持てる」

2018年10月20日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1アメリカGPのフリー走行2回目から走行を行い、 21周を走行して6番手タイムとなる1分52秒505をマークした。

ホンダは、F1アメリカGPに新しいパワーユニットを持ち込んでいるが、ブレンドン・ハートレーは初日は以前使用済みのPUで走行し、明日から新たなPUが投入される。

ブレンドン・ハートレー、トロロッソ・ホンダでの立場に我慢の限界?

2018年10月19日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、チームから“完全なサポート”を受けていないと感じていることを示唆。現状、ハートレーは、来季にアレクサンダー・アルボンと交代することになると報じられている。

ブレンドン・ハートレーは、レッドブルと長期契約を結んでいると主張しているが、まだ2019年のトロロッソ・ホンダのF1ドライバーに関しては、レッドブルに昇格するピエール・ガスリーの後任としてダニール・クビアトが復帰することしか発表されていない。

ブレンドン・ハートレー 「自己中心的なアプローチをとるようになった」

2018年10月17日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1の“かなり複雑”な性質により順応して“少し自己中心的”なアプローチをとるようになったと述べた。

昨年のF1アメリカGPでトロロッソからF1デビューを果たしたブレンドン・ハートレーは、2018年のシートを維持することができたが、今シーズンを通してまだ2ポイントしか獲得できていない。

ブレンドン・ハートレー 「アメリカGPはF1デビューから1周年の節目」

2018年10月16日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーが、2018年のF1世界選手権 第18戦 アメリアGPへの意気込みと、サーキット・オブ・ジ・アメリカズについて語った。

ちょうど1年前のF1アメリカGPでブレンドン・ハートレーはトロロッソで念願のF1デビューを果たしており、サーキット・オブ・ジ・アメリカズは思い出のサーキットとなる。

ブレンドン・ハートレー 「スタートが鈴鹿でのポイント獲得を犠牲にした」

2018年10月11日
F1 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1日本GPでスタートをうまく決められなかったことが、ホンダのホームレースでポイント獲得のチャンスを犠牲した悔しさをにじませた。

ブレンドン・ハートレーは、複雑な気象条件のなかで行われたF1日本GPの予選でキャリアベストとなる6番グリッドを獲得。2019年のトロロッソ・ホンダ残留にむけて戦い続けるハートレーは、鈴鹿で大量ポイントを獲得してシーズンを大きく前進させることを目指していた。

ブレンドン・ハートレー 「とにかくグリップとトラクションがなかった」

2018年10月8日
F1 ブレンドン・ハートレー 日本GP
トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1日本GPの決勝を13位で終えた。

6番グリッドからスタートしたブレンドン・ハートレーだが、スタートで10番手まで順位を落とす。ピットストップでさらに後退したハートレーは最終的に13位でレースを終えた。
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