2008年07月のF1情報を一覧表示します。
レッドブル、ウェバーが2番グリッドを獲得(イギリスGP予選)
2008年7月6日

マーク・ウェバー (2番手)
「今日は僕たちにとって本当にうまくいったし、明日のレースのために最前列を獲れたことはとても励みになる。みんなが前回のレースから本当に懸命に作業してくれた。ファクトリーも近く、素晴らしい環境だ。仕事の5パーセントはできたけど、明日僕たちには長いレースがある。後ろのフェラーリとマクラーレンにトラブルがあったとは思うけど、今のところハッピーだ。これは、今年しばらく行ってきた、素晴らしい一貫性を表しているし、チームは良い仕事をした。」
ルノー、揃ってトップ10入り(イギリスGP予選)
2008年7月6日
BMW、クビサにマシントラブル発生(イギリスGP予選)
2008年7月6日

ニック・ハイドフェルド (5番手)
「5番手にかなり満足している。マニクールで始まったポジティブな傾向が続いているし、僕たちの努力と働きの成果を確認できたからね。きちんとタイヤの加熱して、それを働かせることができている。でも、僕たちはこの課題を作業し続けるつもりだ。Q2での僕とロバートの差は、たった100分の2秒だった。全体的に、マシンは金曜日より今日の方がずっと良くなっていた。でも、Q3でラップで少し違和感を感じた。だから、それが何であったか調べなければならない。明日エキサイティングなレースになると思う。雨の可能性が高いからね。」
トロ・ロッソ、ベッテルが8番手 / F1イギリスGP予選
2008年7月6日

セバスチャン・ベッテル (8番手)
「僕はBMWでインディアナポリスで予選7番手だった。でも、今日、トロ・ロッソで8番手という、今日僕たちが成し遂げたことはとても誇れるものだと思う。マシンのバランスはとても良く、このタフでチャレンジングなトラックでの僕の初のレース週末であったけど、フィーリングはとても快適だった。新車とともに正しい方向に動いているし、前進したと思う。トップ10で戦うことは楽しみだ。明日は天気がどうであっても対応できると思うから、良い状態でレースができるだろうね」
フォース・インディア、Q1脱落もアップデートに手応え(イギリスGP予選)
2008年7月6日

エイドリアン・スーティル (19番手)
「僕たちにとってかなり良い予選だった。マシンからほとんど全てを引き出すことができたと思うけど、フロントタイヤに小さなグレイニングの問題を抱えていて、わずかにタイムを失ってしまった。現在、良い傾向にあるよ。僕たちはマシンに新しいアップデートを施し、それはうまく働いた。僕たちは他のチームからそれほどは離れていない。わずかコンマ2秒さ。」
ウィリアムズ、中嶋一貴は15番手(イギリスGP予選)
2008年7月6日
F1第9戦イギリスGP 予選:コバライネンがポールポジション
2008年7月5日
F1第9戦イギリスGP フリー走行3回目:フェルナンド・アロンソがトップ
2008年7月5日
マクラーレン、コバライネンがトップタイム(イギリスGP初日)
2008年7月5日





