WRC (世界ラリー選手権)の2017年04月のF1情報を一覧表示します。
【WRC】 ラリー・アルゼンチン 結果:ティエリー・ヌービルが逆転優勝
2017年4月30日

競技最終日は、サービスパークが置かれるビジャ・カルロス・パスの西側エリアで3本のSSが行われた。SS16とそのリピートステージであるSS18「エル・コンドル-コピナ」はラリー・アルゼンティーナを代表する名物ステージであり、SS18はSSトップ5を記録した選手にボーナスポイントが付与されるパワーステージに設定された。
トヨタ:WRC 第5戦 ラリー・アルゼンチン 3日目レポート
2017年4月30日

【WRC】 ラリー・アルゼンチン 3日目:エルフィン・エバンスが首位キープ
2017年4月30日

デイ3は、サービスパークが置かれるビジャ・カルロス・パスの西北エリアに展開する3本のステージを各2回走行する全6SS。SS11とその再走ステージとなるSS14「ロス・ヒガンテス-カンテラ・エル・コンドル」は、雄大な景色が広がるとても美しいステージ。6本のSSの合計距離は160km、リエゾン(移動区間)も含めた総走行距離は425.16kmとなっている。
トヨタ:WRC 第5戦 ラリー・アルゼンチン 2日目レポート
2017年4月29日

【WRC】 ラリー・アルゼンチン 2日目:エルフィン・エバンスが首位に浮上
2017年4月29日

デイ2は、サービスパークが置かれるビジャ・カルロス・パスの南側エリアで6本のSSが行われ、日中と1日の最後にはビジャ・カルロス・パスの近くで2本のスーパーSSが実施された。
全部で8本のSSの合計距離は140.56km、リエゾン(移動区間)も含めた総走行距離は606.70kmとなっている。
トヨタ:ラトバラが総合5位 /WRCアルゼンチン デイ1レポート
2017年4月28日

【WRC】 ラリー・アルゼンチン:セバスチャン・オジェが初日のトップ
2017年4月28日

夜7時過ぎから始まったコルドバ市街地でのスーパーSSでは、グラベルとターマック(舗装路)が混ざる全長1.75kmのコース行われ、セバスチャン・オジェ(Mスポーツ)がトップタイムを記録。2番手には0.9秒差でダニ・ソルド(ヒュンダイ)、3番手には同タイムデエルフィン・エバンス(Mスポーツ)が続いた。
【WRC】 ラリー・アルゼンチン:トヨタのラトバラがシェイクダウン首位
2017年4月28日

初秋の南半球、アルゼンチンで開催されるラリー・アルゼンティーナは、グラベルラリーの魅力と難しさが凝縮した1戦。SSの途中には川渡りやジャンピングスポットも多く現れ、選手だけではなく、ファンにとっても非常に魅力的なラリーである。
【WRC】 トヨタ:第5戦 ラリー・アルゼンティーナ プレビュー
2017年4月21日
