【動画】 F1アゼルバイジャンGP フリー走行3回目 ダイジェスト

2017年6月25日
F1
F1アゼルバイジャンGPのフリー走行3回目が24日(土)、バクー・シティ・サーキットで行われ、バルテリ・ボッタス(メルセデス)がトップタイムを記録した。

現地時間14時から行われたフリー走行2回目は気温26.3℃、路面温度56.8℃のドライコンディション。夕方に行われる予選とは異なり、特に路面温度は高い中でのセッションとなった。FIAは土曜日にむけてターン8の縁石が変更している。

【動画】 F1アゼルバイジャンGP フリー走行2回目 ダイジェスト

2017年6月24日
F1
F1アゼルバイジャンGPのフリー走行2回目が23日(金)、バクー・シティ・サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がトップタイムを記録。だが、終了間際にクラッシュを喫している。

現地時間14時からスタートした2回目のプラクティスは、気温は28℃と午前中と変わらないものの、コース上は影が覆い、路面温度は44℃と10℃近く下がった。

【動画】 F1アゼルバイジャンGP フリー走行1回目 ダイジェスト

2017年6月23日
F1
F1アゼルバイジャンGPのフリー走行1回目が23日(金)、バクー・シティ・サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がトップタイムを記録。レッドブルが1-2体制でセッションを終えた。

気温27.5℃、路面温度52.9℃のドライコンディションでフリー走行1回目はスタート。最速タイムはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)の1分44秒410。2番手には0.470秒差でダニエル・リカルド(レッドブル)が続き、レッドブルがタイムシートの1-2に並んだ。

【動画】 F1カナダGP ディレクターズカット … ハミルトンが今季3勝目

2017年6月15日
F1 カナダGP
フォーミュラ1公式サイトが、2017 第7戦 F1カナダGPの映像を再編集したディレクターズカットを公開した。

F1カナダGPでは、土曜日の予選後に過去に恒例だったF1チーム対抗いかだレースが復活。マクラーレン・ホンダが優勝した。

優勝はメルセデスのルイス・ハミルトン。ポールポジションのハミルトンは、スタートから首位をキープ。

【動画】 F1カナダGP 決勝 ダイジェスト … ハミルトンが今季3勝目

2017年6月13日
F1 カナダGP
2017年 フォーミュラ1 第7戦 カナダGPの決勝が11日(日)、モントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、ポールポジションからルイス・ハミルトン(メルセデス)が今季3勝目を挙げた。

気温28℃、路面温度39℃の快晴のドライコンディション。セント・ローレンス川に浮かぶ人口島に特設されたサーキットという特性もあり、この日は非常に風が強く、コース上に葉っぱが散るなかで70周のレースはスタートした。

【動画】 F1いかだレースが復活 … マクラーレン・ホンダが優勝

2017年6月12日
F1 いかだレース
2017年のF1カナダGPの週末、過去に恒例だったF1チーム対抗いかだレースが復活。マクラーレン・ホンダが優勝した。

1990年代後半、ジル・ヴィルヌーブ・サーキットのパドック裏手にあるモントリオール五輪で使われたボート会場で、F1チームのメカニックたちが独自デザインのいかだでレースを繰り広げられていた。

【動画】 F1カナダGP 予選 ダイジェスト … ハミルトンがポール獲得

2017年6月11日
F1 カナダGP ルイス・ハミルトン
F1カナダGPの予選が10日(土)、モントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がコースレコードを更新して通算65回目のポールポジションを獲得。アイルトン・セナの獲得数に並んだ。

気温22.3℃、路面温度44.2℃のドライコンディションで予選はスタート。ここまでの週末と同じく、フェラーリ対メルセデルによるポール争いが繰り広げられた。

【動画】 F1カナダGP フリー走行3回目 ダイジェスト

2017年6月11日
F1
F1カナダGPのフリー走行3回目が10日(土)にモンテカルロのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が最速タイムを記録。フェラーリが1-2体制で予選前のセッションを終えた。

F1カナダGPでは珍しい晴天が続くなか、気温20.1℃、路面温度29.2℃で60分間のフリー走行3回目はスタート。各車が予選にむけてマシンを仕上げており、“ウォール・オブ・チャンピオンズ”にどんどん近づく走りをみせた。

【動画】 F1カナダGP フリー走行2回目 ダイジェスト

2017年6月10日
F1カナダGP
F1カナダGPのフリー走行2回目が9日(金)にモンテカルロのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットで行われ、キミ・ライコネン(フェラーリ)がトップタイムを記録した。

気温23℃、路面温度33℃のドライコンディションでセッションはスタート。キミ・ライコネンは唯一1分12秒台に突入する1分12秒935を記録して初日のタイムシートのトップに立った。
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