【動画】 F1スペインGP ディレクターズカット … 新感覚のF1体験

2017年5月19日
F1 スペインGP
フォーミュラ1公式サイトが、2017 第5戦 F1スペインGPの映像を再編集したディレクターズカットを公開した。

F1スペインGPでは、ファンとのエンゲージンメントを高める新たな企画“ファン・フェルティバル”がスタート。2シーターによる同乗走行やDJプレイなど、リバティ・メディアによるF1新時代を知らしめるイベントとなった。

【動画】 セバスチャン・ベッテル 「なんでいつもマッサなんだ!?」

2017年5月17日
セバスチャン・ベッテル F1 スペインGP
セバスチャン・ベッテルは、F1スペインGPの決勝レースでフェリペ・マッサ(ウィリアムズ)に引っかかった際に無線で「なんでいつもマッサなんだ!?」と口にしたものの、タイムロスはマッサのせいではないとレース後に認めた。

前戦F1ロシアGPでは、バルテリ・ボッタス(メルセデス)を追っていた最終ラップで周回遅れのフェリペ・マッサに引っかかり、「あれはなんだ!」と無線で怒りをあらわにしていたベッテル。

【動画】 ストフェル・バンドーン 「マッサがいるとは思わなかった」

2017年5月17日
ストフェル・バンドーン F1 スペインGP
ストフェル・バンドーン(マクラーレン・ホンダ)とフェリペ・マッサ(ウィリアムズ)のF1スペインGPでのクラッシュシーンでの両ドライバーのオンボードカメラをF1公式サイトが公開した。

ストフェル・バンドーンは、16番手を走行中の33周に1コーナーでのターンインでフェリペ・マッサに接触。サスペンションに損傷を負ってレースをリタイアした。

【動画】 キミ・ライコネンのリタイアで号泣の男の子に粋な計らい

2017年5月16日
キミ・ライコネン 男の子 号泣
キミ・ライコネンのファンである男の子に素敵なサプライズが用意された。

F1スペインGPの決勝で、キミ・ライコネンはオープニングラップの1コーナーでマックス・フェルスタッペンと接触。両者はフロントサスペンションにダメージを負い、早々にリタイアとなった。

すると国際映像にはグランドスタンドでフェラーリのシャツを着て大泣きする男の子が映し出された。

【動画】 F1 スペインGP 決勝 ハイライト … ハミルトンが今季2勝目

2017年5月15日
F1 スペインGP 決勝
2017年 フォーミュラ1 第5戦 スペインGPの決勝が14日(日)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィンを飾った。

スタートでは、2番グリッドのセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が好スタートを切ってトップに浮上。ルイス・ハミルトン、バルテリ・ボッタスのメルセデス勢が追う展開となった。

【動画】 キミ・ライコネンとマックス・フェルスタッペンが接触リタイア

2017年5月14日
F1 スペインGP 動画
キミ・ライコネン(フェラーリ)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、F1スペインGPのオープニングラップで接触し、両者リタイアとなった。

1コーナーで、キミ・ライコネンはイン側にいたバルテリ・ボッタス(メルセデス)に接触。その勢いでアウト側にいたマックス・フェルスタッペンと接触。両者はフロントサスペンションにダメージを負い、早々にリタイアとなった。

【動画】 F1 スペインGP 予選 ハイライト … 0.051秒差の接戦バトル

2017年5月14日
F1 スペインGP 予選
2017年 フォーミュラ1 第5戦 スペインGPの予選が13日(土)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポールポジションを獲得。また、フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)が今シーズン初のQ3進出を果たし、7番グリッドを獲得した。

気温26℃、路面温度43.8℃、湿度28.1%というコンディションで予選はスタート。小さな変化でコンディションが変わるバルセロナのトラックに多くのドライバーが苦戦を強いられた。

【動画】 F1 スペインGP フリー走行3回目 ハイライト

2017年5月13日
F1 スペインGP フリー走行3回目
2017年 フォーミュラ1 第5戦 スペインGPのフリー走行3回目が13日(土)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

予選前の60分のセッション。現地時間11時から行われたフリー走行3回目。晴天のなか、気温22.6℃、路面温度30.1℃、湿度44.8%というコンディションでセッションは行われた。

【動画】 F1 スペインGP フリー走行2回目 ハイライト

2017年5月13日
F1 スペインGP フリー走行2回目
2017年 フォーミュラ1 第5戦 スペインGPのフリー走行2回目が12日(金)、バルセロナのカタロニア・サーキットで行われた。

午後は風が強く、路面コンディションも変化したことから、比較的硬いタイヤに苦戦するドライバーがコースオフするシーンが多くみられた。

セッションは午前中と同じくメルセデスが1-2でフィニッシュ。大幅なアップグレードにより、2番手のフェラーリよりも大きな改善をみせている。
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