メルセデスF1の2018年07月のF1情報を一覧表示します。
メルセデス:ルイス・ハミルトンが今季5勝目 / F1ハンガリーGP
2018年7月30日

ルイス・ハミルトン (優勝)
「僕たちは確かにこの選手権で浮き沈みを経験してきた。ジェットコースターに乗っているようだった。でも、チームは強いままだ。僕たちは今のところ素晴らしいポジションにいるけど、重要なことは中途半端でやめないことだ」
メルセデス:F1ハンガリーGP 予選レポート
2018年7月29日

ルイス・ハミルトン (1番手)
「フロントローを独占できて素晴らしい気分だ。特に僕たちは厳しい週末を過ごしてきたからね。ドライでは3~4番グリッドを獲得できればラッキーだっただろうし、5番でもいいと思っていた。フェラーリは僕たちよりも速かったし、レッドブルも速かったからね」
メルセデス:F1ハンガリーGP 金曜フリー走行レポート
2018年7月28日

ルイス・ハミルトン (5番手)
「比較的ノーマルな一日だった。予想通り、フェラーリとレッドブルはかなり速かったし、僕たちよりも少しペースがあったので、僕たちには今夜やらなければならない作業がある」
ウィリアムズ、2019年からメルセデスのギアボックスを購入へ
2018年7月27日

今年、空力コンセプトを一新したウィリアムズだが、現状ではグリッドで最も遅いクルマだと評価されている。かつてウィリアムズでF1ワールドチャンピオンを獲得したジャック・ヴィルヌーヴは、ウィリアムズは事実上“死んでいる”と苦言を呈している。
メルセデス 「ハッケンハイムでは最速のクルマではなかった」
2018年7月26日

メルセデスは、母国レースとなった前戦ドイツGPで1-2フィニッシュを達成。14番手グリッドから優勝したルイス・ハミルトンはドライバーズ選手権、メルセデスはコンストラクターズ選手権で首位に浮上した。
メルセデス会長、セルジオ・マルキオンネ退任によるF1への影響を懸念
2018年7月25日

7月21日(土)、フェラーリの会長兼CEOおよびフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)の最高責任者(CEO)を務めてきたセルジオ・マルキオンネ(66)が“健康状態の悪化”により、すべてのポジションから即時退任することが発表され、突然のニュースは世界中で驚きをもって迎えられた。
FIA、ルイス・ハミルトンの審議が遅れた理由を説明 / F1ドイツGP
2018年7月23日

67周のレースの53周目。メルセデスはダブルピットストップを試みるもバルテリ・ボッタスのタイヤ交換が遅れたことで急遽ルイス・ハミルトンにステイアウトを指示。ハミルトンはピットレーン入口に差し掛かっていたが、ぎりぎりでコースとピットレーン入り口の間にある芝生を乗り越えてコースに戻った。
メルセデス、チームオーダー発令の根拠を説明 / F1ドイツGP
2018年7月23日

14番グリッドからスタートしたルイス・ハミルトンは、セバスチャン・ベッテルのクラッシュにとってバルテリ・ボッタスがピットインしたことでトップに浮上した。
メルセデス:ハミルトンの大逆転勝利で母国レースで1-2 / F1ドイツGP
2018年7月23日

ルイス・ハミルトン (優勝)
「こんなレースは経験したことがない。グリッドについて、前のドライバーたちに追いつかなければならないことはわかっていた。それが僕の目標だった」