ホンダF1の2024年12月のF1情報を一覧表示します。
角田裕毅 2026年の落としどころはアストンマーティンF1のリザーブ?
2024年12月30日

アストンマーティンF1 ホンダとの作業は「すべては計画通りに進んでいる」
2024年12月26日

アストンマーティンのF1パフォーマンスディレクターであるトム・マッカローは、チームがホンダのような自動車メーカーと仕事をすることが何を意味するのか、メルセデスのカスタマーチームとしてやってきたこととはかけ離れた作業方法の変化をすでに肌で感じている。
角田裕毅 レッドブルF1の決定に「ホンダは口を出してこなかった」とホーナー
2024年12月24日

角田裕毅がレッドブルの主要パートナーであるホンダと強い結びつきがあることから、日本の自動車メーカーが決定に影響を与えたのではないかという憶測が飛び交ったが、クリスチャン・ホーナーはそうした関与を明確に否定した。
ホンダが主導、日産と三菱自動車との3社経営統合に関する覚書を締結
2024年12月23日

日産自動車とホンダ、三菱自動車の3社は、2024年8月1日に日産自動車とホンダが締結した「知能化・電動化に向けた戦略的パートナーシップの検討開始に関する覚書」に基づく検討の枠組みに三菱自動車が参画し、3社で協議を進めることについて基本合意書を締結し、検討を進めてきた。
マックス・フェルスタッペン アストンマーティン・ホンダF1移籍を検討?
2024年12月21日

今週、放送局Viaplayとの幅広いインタビューで、4度の世界チャンピオンに輝いたフェルスタッペンは、メルセデスのトト・ヴォルフと将来について話し合ったことを認めた。
ホンダ レッドブルF1退団のペレスの貢献に感謝「ありがとう、チェコ」
2024年12月19日

レッドブルは12月18日(木)、2026年まで結んでいたセルジオ・ペレスとの契約を解消することを発表。今季、ペレスが不振に陥ったことで、レッドブル・レーシングは、コンストタクターズタイトルの3連覇を逃すことになった。
ホンダと日産が経営統合に向けて協議…実現すれば世界3位のグループ
2024年12月18日

報道によると、本田技研工業と日産自動車は持ち株会社を設立し、それぞれの会社を傘下におさめる形で、経営統合する方向で協議を進めているという。
フェルナンド・アロンソ F1でのニューウェイとのタッグは「運命がついに成熟」
2024年12月15日

エイドリアン・ニューウェイは、レッドブルを離れた後、2025年初頭にアストンマーティンのテクニカルパートナーとして入社し、アロンソの長いキャリアの中で初めて、2度のチャンピオンと仕事をする。
角田裕毅 レッドブルF1の2025年のシートについては本国から「質問NG」
2024年12月15日

レッドブルは、2025年のセルジオ・ペレスの去就が不透明となっており、角田裕毅とリアム・ローソンのどちらかが後任としてマックス・フェルスタッペンのチームメイトになるのではないかとの憶測がなされている。