ザウバー:小林可夢偉は14番手 (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

小林可夢偉 (14番手)
「非常にトリッキーでした。全体的にクルマは良くなっていたし、今回もレースにはすごく自信があります。これまでも僕たちがレースコンディションの方がパフォーマンスがいいことは証明してきました」
ロータス・ルノーGP:ハイドフェルドが9番手 (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

ニック・ハイドフェルド (9番手)
「フリー走行3回目にいくつか小さな変更を試したけど、大きな事件もなく予定ソおりに進められた。予選は望んでいたほどうまくいかなかった。タイヤをセーブするために一周だけする予定だったんだ」
メルセデスGP:実力通りの“4列目” (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

ニコ・ロズベルグ (7番手)
「昨日は多くのセットアップ変更をしてとても忙しかったけど、今日マシンを改善されるためにチームと僕は適切な仕事ができたので、かなり満足している」
フォース・インディア:スーティルがQ3進出 (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

エイドリアン・スーティル (10番手)
「週末を通してマシンはかなりうまく働いているし、今日はQ3に進めるチャンスが十分あると感じていた。でも、正しくラップをまとめなければならないことはわかっていた。マシンから最大限を引き出せたので、この結果を素晴らしいと感じている」
ウィリアムズ:Q3進出を逃すもマシンに自信 (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

ルーベンス・バリチェロ (13番手)
「今日はQ3に進まなければならなかった。レースにむけての計画はベストを尽くして、自分なりに楽しむことだ。ポイントのほんのちょっと外にいるだけだし、このトラックはオーバイテイクのチャンスがあるので何ができるか様子をみてみるよ」
トロ・ロッソ:温存したタイヤに期待 (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

セバスチャン・ブエミ (17番手)
「Q2はタフな時間だった。最初のセッションではとても良いラップができてP10だったし、主要のライバルの前にいたので全てがいい感じだった。Q2で僕たちはかなり長い時間待っていた」
チーム・ロータス:Q1突破の壁を破れず (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

ヘイキ・コバライネン (19番手)
「かなり良いパフォーマンスだったと思う。2回目の走行でタイムを見い出すことができたし、自分自身とマシンからできるだけ多くを引き出すことができたので、前のマシンとのギャップは望んでいたものではないけど、その目標を果たせたことには満足している」
ヴァージン:打倒ロータスに手応え (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

ティモ・グロック (21番手)
「今週末のこれまでの出来にはとても満足している。今日は僕のマシンのクルーは素晴らしい仕事をしてくれたし、全てが非常にスムーズだったので彼らに感謝したい」
ヒスパニア・レーシング:予選通過が重要 (F1ヨーロッパGP予選)
2011年6月26日

ヴィタントニオ・リウッツィ (22番手)
「昨日はマシンバランスにトラブルを抱えていた。リアタイヤがオーバーヒートしていたし、低速コーナーの出口でスライドしていた。でも、今朝バランスを改善させることができた。難しい予選セッションになることはわかっていた。特に僕たちの主要なライバルは前進しているからね」