ジェンソン・バトンの2021年01月のF1情報を一覧表示します。

ジェンソン・バトン、オーナー兼ドライバーとしてエクストリームEに参戦

2021年1月25日
元F1王者ジェンソン・バトン、オーナー兼ドライバーとしてエクストリームEに参戦
2009年のF1ワールドチャンピオンであるジェンソン・バトンが、エクストリームEチーム『JBXE』を設立し、チームオーナー兼ドライバーとして自ら参戦することを発表した。

ジェンソン・バトンは、ルイス・ハミルトン、ニコ・ロズベルグに続き、エクストリームEでチームを設立した3人目のF1ワールドチャンピオンとなるが、二人とは異なり自らマシンをドライブしてレースに参戦する。

ジェンソン・バトン、ウィリアムズF1にシニアアドバイザーとして加入

2021年1月23日
ジェンソン・バトン、ウィリアムズF1にシニアアドバイザーとして加入
ジェンソン・バトンは、21年前にF1デビューを場を与えてくれたウィリアムズF1とシニアアドバイザーとして複数年契約を結んだ。

ウィリアムズF1は、2000年シーズンのラルフ・シューマッハのチームメイトとして、当時20歳だったジェンソン・バトンを抜擢した。

ジェンソン・バトン 「ミック・シューマッハはF1で輝くことができる」

2021年1月20日
ジェンソン・バトン 「ミック・シューマッハはF1で輝くことができる」
元F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトンは、F2チャンピオンのミック・シューマッハが、今季ハースでF1デビューを果たしたときに輝くことができると支持する。

7回のF1ワールドチャンピオンであるミハエル・シューマッハの息子ミック・シューマッハは、2020年にFIA-F2での2シーズン目でチャンピオンを獲得。2021年はハースF1チームでF1デビューを果たす。

ジェンソン・バトン 「コロナ禍がなければインディカーに参戦していた」

2021年1月13日
元F1ドライバーのジェンソン・バトン 「コロナ禍がなければインディカーに参戦していた」
元F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトンは、新型コロナウイルスのパンデミックによって計画が狂うことがなければ、今年、アロー・マクラーレンSPからインディカーに参戦する予定だったと語る。

当時は未確認の噂だったが、ジェンソン・バトンは2020年シーズンの前半にマクラーレンのインディカーチームでテストを実施すると噂されていた。

ジェンソン・バトン 「フェルナンド・アロンソは謙虚になることを学んだ」

2021年1月12日
元F1ドライバーのジェンソン・バトン 「フェルナンド・アロンソは謙虚になることを学んだ」
ジェンソン・バトンは、フェルナンド・アロンソがF1に復帰することは“スポーツにとって良いこと”だと考えており、2回のF1ワールドチャンピオンであるアロンソは“真のパーソナリティ”の持ち主だと表現した。

ジェンソン・バトンは、2015年と2016年の2年間、マクラーレンでフェルナンド・アロンソとペアを組んでおり、近年のF1におけるアロンソの仕事を間近で見てきた。

ジェンソン・バトン 「ハミルトンは間違いなくF1史上最高のドライバー」

2021年1月12日
ジェンソン・バトン 「ハミルトンは間違いなくF1史上最高のドライバー」
元F1ドライバーのジェンソン・バトンは、ルイス・ハミルトンはF1でこれまで競走したなかで“最高のドライバーの一人”だと信じているが、比較するのは難しいことだと認める。

36歳のルイス・ハミルトンは、F1で最多勝利記録と最多ポールポジション記録を保持しており、2020年のF1ワールドチャンピオン獲得によって、ミハエル・シューマッハの7回の史上最多F1ワールドチャンピオン記録に並んだ。

ジェンソン・バトン 「2013年のフェラーリF1移籍の契約書はできていた」

2021年1月11日
ジェンソン・バトン 「2013年のフェラーリF1移籍の契約書はできていた」
元F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトンは、2012年F1シーズンの終わりにフェラーリへの移籍が目前だったとし、契約書の準備も整えられていたことを明らかにした。

2012年にマクラーレンとの3シーズン目を迎えていたジェンソン・バトンは、2013年のフェラーリに移籍し、フェルナンド・アロンソとパートナーを組む可能性について話し合いが行われていた。
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