ジェンソン・バトンの2013年05月のF1情報を一覧表示します。
ジェンソン・バトン:F1カナダGP プレビュー
2013年5月31日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「カナダGPをいつも楽しんできた。モントリオールはカレンダーで最も素敵な都市のひとつだ。いつもケベック州には歓迎されていると感じるし、全員がいつもF1を楽しみにしてくれているレースだ」
ジェンソン・バトン 「F1での将来は自由なままにしておきたい」
2013年5月23日

マクラーレンのマネージングディレクターを務めるジョナサン・ニールは先週、“彼が望むのと同じくらい長く”チームに残留することができるとジェンソン・バトンについて語っていた。
ジェンソン・バトン:F1モナコGP プレビュー
2013年5月19日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「モナコは、F1の他のどのトラックとも違う。あそこでの予選ラップはドライバーを興奮させる経験だ。コーナーを限界で攻めて、出口ではああらゆるバリアにキスをする。2009年に達成したけど、ポールポジションを獲得することは大きな満足だし、レースに勝つためには78ラップを完璧に走る必要がある。素晴らしいチャレンジだ」
マクラーレン、2015年以降もジェンソン・バトンの残留を願う
2013年5月17日

ジェンソン・バトンとマクラーレンの現在の契約は2014年末で終了。2015年以降にジェンソン・バトンがマクラーレンに残ることは決定していない。
だが、マクラーレンのマージングディレクターを務めるジョナサン・ニールは「たった今、そのことについてジェンソンと談笑していたところだ」とコメント。
ジェンソン・バトン 「ホンダのF1への情熱はわかっている」
2013年5月16日

ジェンソン・バトン
「僕はすでにホンダと長く良好な作業関係を味わっている。2003年にはホンダ・エンジンを搭載したF1カーで初レースをして、2006年から2008年はホンダのF1ドライバーだった。2006年にはホンダF1カーでグランプリ初優勝している。ホンダがモータースポーツ、特にF1についてどれくらい情熱的かは正確にわかっている」
ジェンソン・バトン 「MP4-28の外観は変貌を遂げている」
2013年5月10日

開幕4戦で苦戦を強いられたマクラーレンは、F1スペインGPのフリー走行で大幅なアップグレードの第一段階をトライアルする予定であり、今後のレースでもさらなるパッケージの導入を予定している。
ジェンソン・バトンは、その新しいパーツがマクラーレンをレースに勝てるクルマに変えるとは思っていないが、その変化は肉眼でも明らかだと述べた。
ジェンソン・バトン:F1スペインGP プレビュー
2013年5月4日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「スペインでのヨーロッパシーズンのスタートは、いつも新たなシーズンのスタートのように感じる。ヨーロッパに戻り、モーターホームやトランスポーターがパドックに並べられると突然、全員にとって第2のホームのように感じえるものだ」
«Prev || 1 || Next»