2016年04月のF1情報を一覧表示します。

ルノー:F1バーレーンGP 初日レポート

2016年4月2日
ルノー 2016 F1 バーレーンGP
ルノーは、F1バーレーンGP初日のフリー走行で、ケビン・マグヌッセンが16番手タイム、ジョリオン・パーマーが18番手タイムだった。

ケビン・マグヌッセン (16番手)
「今日はプログラムの全てを完了させて、多くの走行を重ねることができたので、良い一日だったし、満足している。今夜はいつものように全てのデータを分析して、もっとペースを見い出せるかを確認するために懸命に作業をしていく。まだライバルと比較してメルボルンほど強くないからね」

マノー:F1バーレーンGP 初日レポート

2016年4月2日
マノー 2016 F1 バーレーンGP
マノーは、F1バーレーンGP初日のフリー走行で、パスカル・ウェーレインが19番手タイム、リオ・ハリアントが22番手タイムだった。

パスカル・ウェーレイン (19番手)
「メルボルン以降、僕たちは多くのことを学んでいるし、それは今日ここでのパフォーマンスにはっきり表れている。僕にとってまた新しいサーキットだけど、すぐにトラックを快適に感じられたし、プログラムをどんどん進めていくことができた」

ウィリアムズ:F1バーレーンGP 初日レポート

2016年4月2日
ウィリアムズ 2016 F1 バーレーンGP
ウィリアムズは、F1バーレーンGP初日のフリー走行で、バルテリ・ボッタスが8番手タイム、フェリペ・マッサが10番手タイムだった。

バルテリ・ボッタス (8番手)
「まったく問題なく予定していた走行を完了できたし、良い一日だった。クルマは、気温が低く、風も少なかった夜のプラクティスセッションの方が感触がよかった。同じ時間帯で行われる予選とレースでベストなクルマが必要なので、それは良いことだ」

フォース・インディア:F1バーレーンGP 初日レポート

2016年4月2日
フォース・インディア 2016 F1 バーレーンGP
フォース・インディアは、F1バーレーンGP初日のフリー走行で、セルジオ・ペレスが15番手タイム、ニコ・ヒュルケンベルグが17番手タイムだった。

セルジオ・ペレス (15番手)
「今日は1回目のセッションには関与しなかったけど、午後の非常に多忙なFP2でなんとかキャッチアップできたと思う。週末の序盤だけどラップタイムは望んいる位置ではないので、今夜は予選でコンペティティブになれるように作業をしていく。クルマのバランスはいいし、明日はラップタイムを見い出して、トップ10に戻るために頑張っていく」

ザウバー:F1バーレーンGP 初日レポート

2016年4月2日
ザウバー 2016 F1 バーレーンGP
ザウバーは、F1バーレーンGP初日のフリー走行で、マーカス・エリクソンが20番手タイム、フェリペ・ナッセが21番手タイムだった。

マーカス・エリクソン (20番手)
「生産的な一日だった。十分なマイレージを稼ぐことができた。C35の特性を理解するための作業を続けていくために僕たちにはそれが必要だ。パフォーマンス面で改善できる余地があるけど、今日の主なプライオリティは出来る限り多くのラップを走り込むことだった」

F1バーレーンGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2016年4月2日
F1バーレーンGP 速報
2016 F1バーレーンGP フリー走行2回目が1日(金)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行2回目のトップタイムもメルセデスのニコ・ロズベルグが記録。1分31秒001をマークした。2番手にも0.241秒差でルイス・ハミルトンが続いた。

3番手タイムはマクラーレン・ホンダのジェンソン・バトンが記録。トップから1.28秒差の1分32秒281をマークした。

F1バーレーンGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2016年4月1日
2016 F1バーレーンGP フリー走行1回目 速報
2016 F1バーレーンGP フリー走行1回目が1日(金)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、3番手のキミ・ライコネン(フェラーリ)に1秒以上の差をつけてメルセデスがともに1分32秒台でタイムシートの上位に立った。

フェルナンド・アロンソの欠場に様々な憶測

2016年4月1日
フェルナンド・アロンソ
フェルナンド・アロンソのライバルたちは、医学的な理由でアロンソがF1バーレーンGPを欠場することに驚いている。

マクラーレン・ホンダのジェンソン・バトンは「『ワオ!』と言ってしまったよ」と認める。

フェルナンド・アロンソと同じスペイン出身のカルロス・サインツは「彼が100%ではないことは知っていたけど、レースをしないとは思っていなかった。誰にとっても驚きだったと思う」と述べた。

マックス・フェルスタッペン 「トロ・ロッソに謝罪した」

2016年4月1日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、F1オーストラリアGPの決勝レースでの無線での口汚い発言についてトロ・ロッソに謝罪したことを明らかにした。

「無線での発言についてチームに謝罪した」とマックス・フェルスタッペンは De Telegraaf に述べた。

「今後からはもっと穏やかにコミニュケーションをとらなければならないね」
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