フェルナンド・アロンソ 「2016年の2.5秒の改善は現実目標」
2015年10月23日

ホンダがF1復帰した今シーズン、マクラーレンは信頼性でもパフォーマンス面でも苦戦を強いられており、残り4戦でコンストラクターズ選手権9位に留まっている。
フェルナンド・アロンソ 「ライバルとのバトルを期待している」
2015年10月20日

フェルナンド・アロンソ (マクラーレン・ホンダ)
「ソチで10位を逃したことはもちろん期待外れだったけど、僕たちのパッケージに合わないサーキットだったってことを考えれば、結果にはそこまでガッカリしてはいないし、クルマの信頼性は週末を通してポジティブだった」
フェルナンド・アロンソ 「300戦目にたどり着くとは思っていない」
2015年10月13日

マクラーレン・ホンダで散々な2015年シーズンを過ごしているフェルナンド・アロンソは、2017年まで契約を結んでいるにもかかわらず、来年サバティカルをとるかもしれないと噂された。
フェルナンド・アロンソ、5秒加算ペナルティで11位に降格 / F1ロシアGP
2015年10月12日

19番グリッドからスタートしたフェルナンド・アロンソは、波乱に富んだレースで我慢のレースを続け、10位でフィニッシュ。ジェンソン・バトンも9位でフィニッシュしており、マクラーレン・ホンダにとって今シーズン2度目のダブル入賞かと思われた。
フェルナンド・アロンソ チーム無線 「君のユーモアのセンスが大好きだ」
2015年10月11日

レー中、ウィリアムズのフェリペ・マッサの前を走っていたフェルナンド・アロンソに対して、エンジニアが無線でアロンソを激励。
マクラーレン:フェルナンド、我々は最後までマッサとレースをしている。
フェルナンド・アロンソ、F1参戦250戦目は最後尾スタート
2015年10月10日

ホンダは、残りの4トークンを使用してパワーユニットをアップグレード。エンジン燃焼室、ターボチャージャー、MGU-Hに改良を加えた。
マクラーレンは、フェルナンド・アロンソのマシンにのみアップグレード版のパワーユニットを搭載。
フェルナンド・アロンソ、マクラーレン離脱を否定 「2017年までいる」
2015年10月9日

ホンダのエンジンをGP2エンジンと比較したF1日本グランプリでのフェルナンド・アロンソの無線は物議を醸し、一部では2015年末でマクラーレンを離脱するのではないかとの臆測まで流れた。
レース後、フェルナンド・アロンソは、まだ3年契約の1年目であり、マクラーレンへの残留することは“疑いの余地はない”とツイートしたが、噂が止まることはなかった。
フェルナンド・アロンソ 「F1のチーム無線は放送されるべきではない」
2015年10月9日

フェルナンド・アロンソは、ホンダのホームレースとなった鈴鹿で“GP2エンジン”のようだと無線で吐き捨てたことが物議を醸した。
マクラーレンのCEOであるロン・デニスは“プロフェッショナリズム”が欠けていると苦言を呈したが、フェルナンド・アロンソは、F1の無線通信が一般に放送されるべきではないと考えている。
フェルナンド・アロンソ 「残り5レースでやれることはあまりない」
2015年10月6日

ホンダのホームレースである鈴鹿では、フェルナンド・アロンソの無線での暴言もあり、F1日本グランプリはマクラーレン・ホンダにとって忘れたいレースとなった。