テレビ朝日:フォーミュラE 第7戦 テレビ放送スケジュール

2015年5月6日
フォーミュラE テレビ朝日
フォーミュラE 第7戦 モナコ モンテカルロ大会が、5月9日(土)に開催される。

フォーミュラEとは、F1と同じくFIAが管轄するこれまでになかった電気自動車によるフォーミュラカーレース。電気自動車のため、排気ガスは一切排出せず、モータースポーツで史上初めての全公道レースを実現する。

2015年 F1スペインGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2015年4月25日
F1スペインGP テレビ
2015年 第5戦 F1スペインGPが、5月8日(金)からバルセロナのカタロニア・サーキットで行われる。

ヨーロッパラウンドの一戦目となるF1スペインGP。舞台となるカタロニア・サーキットは、テストでも使用され、高・中・低速が揃った典型的なレイアウトは、テクニックによるタイム差が出にくく、“クルマの性能がものをいう”といわれている。

2015年 F1バーレーンGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2015年4月13日
F1バーレーンGP テレビ放送&スケジュール
2015年 第4戦 F1バーレーンGPが、4月17日(金)からバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われる。

上海との連戦で行われるF1バーレーンGP。昨年同様、決勝レースは、日没時の午後6時からスタートし、夜の闇の中でゴールを迎えるトワイライトレースとなる。気温および路面温度が大幅に下降するため可能性があり、チームの対応力が問われるレースとなる。

テレビ朝日:フォーミュラE 第6戦 テレビ放送スケジュール

2015年3月31日
フォーミュラE 第6戦
フォーミュラE 第6戦 アメリカ ロングビーチ大会が、4月4日(土)に開催される。

フォーミュラEとは、F1と同じくFIAが管轄するこれまでになかった電気自動車によるフォーミュラカーレース。電気自動車のため、排気ガスは一切排出せず、モータースポーツで史上初めての全公道レースを実現する。

2015年 F1中国GP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2015年3月30日
F1中国GP テレビ放送&スケジュール
2015年 第3戦 F1中国GPが、4月10日(金)から上海インターナショナルサーキットで行われる。

F1中国GPが開催される上海国際サーキットは、上海インターナショナル・サーキットは、長いストレート、ヘビーブレーキングエリアとともに、高速で開放的なコーナーが特徴。パワーユニットのパフォーマンスとタイヤ戦略が肝となる。

2015年 F1マレーシアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2015年3月17日
F1マレーシアGP スケジュール 放送
2015年 第2戦 F1マレーシアGPが、3月27日(金)からクアラルンプールのセパン・インターナショナル・サーキットで行われる。

オーストラリアGPとは異なり、常設サーキットで行わる第2戦。また高温多湿のマレーシアは、新しいパワーユニット、タイヤにチャレンジを提示する。

開幕戦では、メルセデスの2台がまさに“圧勝”。別次元のレースを展開。その一方で、フェラーリが昨年からの大きな改善を感じさせるレースだった。

テレビ朝日:フォーミュラE 第5戦 テレビ放送スケジュール

2015年3月12日
フォーミュラE
フォーミュラE 第5戦 アメリカ マイアミ大会が、3月14日(土)に開催される。

フォーミュラEとは、F1と同じくFIAが管轄するこれまでになかった電気自動車によるフォーミュラカーレース。電気自動車のため、排気ガスは一切排出せず、モータースポーツで史上初めての全公道レースを実現する。

2015年 F1オーストラリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2015年3月8日
2015年 開幕戦 F1オーストラリアGP
2015年のF1世界選手権が3月13日(金)、オーストラリアのアルバート・パーク・サーキットでいよいよ開幕する。

2015年の注目は、マクラーレン・ホンダの復活。ホンダがマクラーレンのワークスパートナーとしてF1に復活する。だが、プレシーズンテストではトラブル多発により走行距離が不足しており、加えてフェルナンド・アロンソがクラッシュの影響で欠場。リザーブドライバーのケビン・マグヌッセンが代役を務める。

NHK BS1:ホンダ F1の特集番組を放送

2015年3月5日
ホンダ F1
3月8日(日)23:00〜23:50、NHK BS1にて「BS1スペシャル F1 世界最速への挑戦 〜本田宗一郎を継ぐ者たち〜」が放送される。

2015年よりF1にパワーユニットサプライヤーとして参戦するホンダ。この番組では、現在の活動拠点や技術者の取材のほか、1964年のF1初参戦当時に撮影された秘蔵映像や、国際電話を録音したテープなど、貴重な資料をもとに、ホンダのF1参戦の歴史をたどる。
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