トロロッソの2013年06月のF1情報を一覧表示します。
トロ・ロッソ:ダニエル・リカルドが6番手 (F1イギリスGP 予選)
2013年6月30日

ダニエル・リカルド (6番手)
「うまくいかなかった数レースとは違い、ここでは強いと思って医師、これまでよりもモチベーションが高かった。でも、今日の午後に6番手になると教えられていたら、驚いただろうね。僕たちは5番手のディ・レスタにとても近かったけど、このポジションに満足している」
トロ・ロッソ:F1イギリスGP 初日のコメント
2013年6月29日

ダニエル・リカルド (6番手)
「トラックは十分に安全だったし、あのようなトリッキーなコンディションでも学べることを常にあるので、午前中の雨のなかでも多くのラップをしようと決めた。それにファンも喜んでくれると思ったんだ!」
ジャン・エリック・ベルニュ、カナダGPでの好結果で自信を高める
2013年6月15日

F1カナダGPでジャン・エリック・ベルニュは、キャリア最高位となる6位入賞を果たし、トロ・ロッソにセバスチャン・ベッテルが在籍していたとき以来となるベストリザルトをもたらした。
レースから数日経ち、ジャン・エリック・ベルニュはカナダでのリザルトが自信を大きく後押ししており、シルバーストンで再びマシンに乗り込むのが待ち切れないと述べた。
レッドブル 「トロ・ロッソの二人を判断するのはまだ時期尚早」
2013年6月13日

レッドブルのジュニアドライバーの二人は、姉妹チームのトロ・ロッソで経験を積んでおり、特にジャン・エリック・ベルニュは、モナコで8位、カナダで6位とチームメイトを上回り、着実に結果を出しつつある。
ダニエル・リカルド、チームメイトの好調にイライラ
2013年6月12日

レッドブルの姉妹チームのドライバーである2人は、2014年のレッドブルのマーク・ウェバーの後任候補として名前が挙げられている。
F1カナダGPでは、ジャン・エリック・ベルニュが6位フィニッシュしたのに対して、ダニエリ・リカルドは15位でフィニッシュ。
トロ・ロッソ:ジャン・エリック・ベルニュが6位入賞 (F1カナダGP)
2013年6月10日

ジャン・エリック・ベルニュ (6位)
「信じられないよ! とても嬉しい。もちろん、僕のベストリザルトであるだけでなく、2008年のチームでのベッテルのリザルト以来となる最高のフィニッシュポジションだ。ドライでのノーマルなレースだったし、僕の前で誰もリタイアしていのでさらに満足だ。僕たちはこのポジションを堂々と成し遂げた」
トロ・ロッソ:2台揃ってQ3進出 (F1カナダGP 予選)
2013年6月9日

ジャン・エリック・ベルニュ (7番手)
「簡単な予選ではなかったし、ある時点ではQ1突破さえヤバいと思ったよ! でも、何とかクルマを改善することができたし、それが役に立ったと思う。基本的にはウェットでも問題はないけど、今日はちょっと違った。クルマはそれほど良くはなかったけど、最大限に引き出せたと思う」
トロ・ロッソ:F1カナダGP 初日のコメント
2013年6月8日

ダニエル・リカルド (10番手)
「午前中はウェットだったけど、それほど悪くはなさそうだった。常にもっと速く走れると感じるものだけどね。僕たちはミッドフィールドにいられると思うし、走りだしてすぐにクルマに満足できた」
ダニエル・リカルド、ロマン・グロージャンに「おまえは馬鹿か」
2013年6月1日

F1モナコGPの61周目、ヌーベルシケインで13番手を走行していたダニエル・リカルドにロマン・グロージャンが追突。ロマン・グロージャンはこの追突に対して、F1カナダGPでの10グリッドの降格ペナルティを科されている。
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