レッドブル・レーシングの2026年03月のF1情報を一覧表示します。

マックス・フェルスタッペン レッドブルF1自社PUを誇りも「現時点で勝てない」

2026年3月2日
マックス・フェルスタッペン レッドブルF1自社PUを誇りも「現時点で勝てない」
マックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)は、2026年F1シーズン開幕を前に、自社初のパワーユニットを投入したチームの仕事ぶりを「誇りに思える」と評価した。一方で、RB22のパッケージ全体としては現時点で勝利を争う段階にはないとの見解も示している。

レッドブルは2026年の新レギュレーション導入を機に、シャシーだけでなくエンジンマニュファクチャラーとしても参戦。

角田裕毅 F1を語った初書籍『YUKI』発売 Oggi4月号で独占特集

2026年3月1日
角田裕毅 F1を語った初書籍『YUKI』発売 Oggi4月号で独占特集
角田裕毅が、自身初となるパーソナルブック『YUKI』(小学館)の発売を記念し、ファッション誌『Oggi』4月号に初登場した。書籍は2月20日に発売され、制作を『Oggi』が全面プロデュース。発売初日にはAmazonジャンル1位を記録するなど大きな反響を呼んでいる。

Instagramフォロワー数は410万人を超え、世界的な注目を集める角田裕毅。『Oggi』4月号では人気連載「強い存在(ひと)」で特別企画を展開し、124ページにわたる書籍の内容とともに、そのポテンシャルと現在地に迫っている。

マックス・フェルスタッペン 2026年F1勢力図を予測「大きな番狂わせが起きる」

2026年3月1日
マックス・フェルスタッペン 2026年F1勢力図を予測「大きな番狂わせが起きる」
マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、2026年F1レギュレーションの大幅変更により、今季の勢力図に「大きな番狂わせ」が起きるとの見方を示した。

パワーユニットおよび空力レギュレーションが一新された今季、各チームはプレシーズンテストで新型マシンの走行データを重ねてきたが、開幕戦オーストラリアGPを前に依然として不確定要素は多い。

レッドブルF1 フォーミュラE参戦協議浮上 Gen4で関心高まる

2026年3月1日
レッドブルF1 フォーミュラE参戦協議浮上 Gen4で関心高まる
レッドブル・レーシングが、新たなフォーミュラシリーズへの参戦を巡り協議を行っていることが明らかになった。フォーミュラEの最高経営責任者ジェフ・ドッズが言及したもので、次世代マシン「Gen4」の登場が関心を後押しする可能性があるという。

Gen4マシンはレース条件下で時速200マイル(約320キロ)を超える速度に達し、現行世代よりも1周あたり8〜10秒速くなるとされる。電動フォーミュラの性格を大きく変える存在として注目を集めている。
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